シルフィーナ: こびとイジメ Sylpheena: Shrinker Crash!

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シュリ系のシチュエーションです。
シルフィーナ様の館に連れてこられたこびとさんの視点です。

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小指よりも小さくなってしまった身からすると、シルフィーナ姐さんはそびえ立つ大巨人です。
そんな彼女に見下ろされながら、足元を必死に駆け抜けます。
姐さんは微動だにせず、しかしゆっくりと顔を動かすだけで足元をチョロチョロと動く
のろまな小虫の動きを悠然と捉えることができるのです。

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こびとさんはあまりに小さいので、
一生懸命走ってから振り返っても、
そびえ立つシルフィーナさんからあまり離れたような気がしません。

悠然とこびとが逃げるのを見送っていた姐さんですが、
ついに、クスッと微笑み、

うふ、ごくろうさま。じゃ、追いついてあげるわ。たった一歩でね!

ぐおおおっと巨大な足が舞い上がり、こびとさんの上空を超えて前方にドォォン! と着地します。
姐さんからすれば、少し大股に、そして少し大きめの足音を立てて一歩踏み出しただけなのですが…。

そして、無言で足元のこびとを拾い上げると、自分の胸の谷間へ…。

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縮小人間をまたぐようにしてそびえ立ち、悠然と見下ろしていたシルフィーナは、
巨大な指で「それ」を難なく摘み上げます。
そして、こびとから見れば数十メートルの高さにある巨乳の谷間の上にぽとりと落とします。

ずるずると滑り落ちながら、谷間にすっぽりとはまり込んだこびと。
しかし、シルフィーナは巨大な双球に手をかけてぐいっと谷間を開き、
さらに一段奥深くへこびとを挟み込みます。

そして、開いていた手の力をゆっくりと緩めていきます。
巨大な乳房がこびとの両側からせり上がるようになり、自然の乳圧だけでこびとを締め上げていきます。
必死に手足を突っ張って抜け出そうとしますが、左右の壁のような柔肉には全く歯が立ちません。

胸の間でもがく小虫の有り様を見て僅かにせせら笑うようなシルフィーナ。
そして、今度は胸を両側から圧縮するように手を添えて…!!

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ストーリーをジェントル系とバイオレンス系に分岐させてみます。
まずはジェントル系から…。
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シルフィーナはゆっくりとその巨大な乳房を寄せ上げていった。

「うわー、たすけ、うわー、つぶれちゃう。くるしっ、息がっ。」
「んもー、うるさいぞー。」

シルフィーナは少し乱暴に、一気に胸を寄せ上げた。
ぱふっという音とともに、ついに縮小人間は完全に胸の間に見えなくなってしまった。
いや、失礼、左手の先だけがはみ出していて、それをパタパタ振っているのが見える。
モゴモゴというこもった声も微かに聞こえているようだ。

胸の間のくすぐったい感じに笑ってしまいそうになるが、
シルフィーナはそれを必死に抑えながら、もにゅもにゅと胸を揉み廻す。
ぐにぐにと形を変える乳房の間で、縮小人間もあっちこっちへと引きずられているのだろう。

数十秒後、パタパタ降り続けていた手がだらんとしてしまった。
暴れる力も弱まっているようだ。

シルフィーナは「ふっ」と胸の間の拘束を緩め、縮小人間の顔を露出させた。

「んふんふ。おねえさんのおっぱい、どうだった〜?」

縮小人間は答えない。
正確に言えば答える余裕がない。
シルフィーナの右の乳房に覆い被さるようにして、ゼエゼエ息を上げている。
そしてそのまま体を伸ばし、今度は左の乳房によりかかるようにしてゼエゼエ。

シルフィーナはそれをニヤニヤしながら眺めていたが、

「はーい、じゃあ息継ぎしゅうりょー!」
「ふがっ。ま、ちょ、待ってー!」

ばふっ。
もみもみー。

こうして、完全にのびてしまうまでおっぱいプレスをやめないシルフィーナ姐さんなのでした。

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では、今度は同じ画像でバイオレンス系のストーリーを。
文章を変えるだけで、結構何とでもできてしまうんですね。
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シルフィーナはゆっくりと巨大な乳房を寄せ上げていった。
柔らかそうに見えたそれは、縮小人間から見れば非情なまでの硬度を持った双丘であった。

「うわー、たすけ、うわー、足がァァァァッ! つぶれっ…! 痛い痛い! ギャー!」
「ふ、ピーピーうるさいな…まぁいい…まずは足からだ。」

ゴキボキ…グシュッ…!

「ぐあああああああ!!」

縮小人間の足の骨が折れた!
しかし、シルフィーナは構わず一気にその骨を砕き、足をつぶしてしまった!
縮小人間は激痛に顔をゆがめ、メチャクチャに手をばたつかせてシルフィーナの巨大な乳房を叩きまくる。

シルフィーナは笑いをかみ殺しながら、メリメリと少しずつ下の方から脚を押しつぶしていく。
ゆっくりゆっくり、じわじわと時間をかけて。
縮小人間は泣き叫ぶが、徐々に声も力も失われていった。

太ももまで押しつぶされたところで、縮小人間は失神してしまった。
声がしなくなった所で、シルフィーナは少し胸の圧縮を緩めた。
乳房に寄りかかって動かない縮小人間の上半身に指を一本かけ、起こしてみたが、
それはぐにゃりと仰向けに反対側の乳房にもたれかかるだけで、動かなかった。
まだ生きていることは分かるが、全く無反応になってしまった。

「もうおしまい? つまらないわね…。」

シルフィーナは失望したような表情を浮かべ、今度は無造作に一気に胸を寄せ上げた。
胸の間からゴキゴキ…という音が聞こえ、谷間の上に少しだけ血しぶきが上がった。

…。
……。
………。

「起きなさい! いつまで寝てるのかしら、お寝坊こびとさん?」

こびとは、ハッとして目を覚ました。
あれ? 足がある。潰れてない!
しかし、そこはまだシルフィーナの胸にぴったりと挟まれたままだった。

「ここは? あれ、オレは、押しつぶされたんじゃ?」
「そう。本当にあっけなかったわ。」
「え、それじゃあ?」
「今度は少し魔法でアナタの体を強化してあげたわ。」
「え、ええ?」
「もう…手数がかかるコなんだから…。少しは頑張りなさい。」

シルフィーナはそれだけ言い放つと、今度は最初から凄まじい力で胸を圧縮してきた!
素の縮小人間なら一瞬でつぶれてしまうところだったが、強化された縮小人間は何とか耐えていた。

しかし、強化にも限度がある。
むしろ、シルフィーナにとって遊び甲斐がある程度に強化したというのが正しいのだろう。
またギャアギャアと泣きわめき、彼女の嗜虐心を悦ばせていたが、
彼女がぎゅーっと胸を締め上げると、やはりブシュッとつぶれてしまった。

…。
……。
………。

「はーい、次行くわよ。今度は少し潰し方を変えようかしら?」

少しずつシルフィーナの体が汗ばみ、息が上がってきた。
こうして、シルフィーナが嗜虐心と性的衝動を満足させ、縮小人間イジメに飽きてしまうまで、
縮小人間は何度でも慰みモノにされ続けるのだった。

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ちょっと場所を変えて、キッチンです。

さてさて、シルフィーナ姐さん、
今度は椅子の上に置いた縮小人間の上に座る (= お尻で処分する) ようですよ。
こういう形の椅子だと、脚を伝って下に降りることは不可能ですから、100% 処分できますね!

…とこういう構図を作って、今になって気づいたことなのですが、
椅子の上に縮小都市を造ってしまい、それを押しつぶすというのもいいかも知れないですね。

だって、椅子は座るものなんだから、そんな所にある街、押しつぶされるためにあるのは当然でしょ?

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シルフィーナさんのお尻がばふっと音を立てました。

もちろん、こびとからすれば空が落ちてくるような…目もくらむような状況で、
ドゥゥゥゥン…という衝撃が響きます。

さて、一撃ですぐ潰してしまってはつまらないですから、
シルフィーナさん、こびとが股間に出来た僅かな隙間に収まるようにしたみたいです。
その隙間から下の様子を伺います。

こびとから見ると、まるで斜めにせり上がる壁のような巨大な褐色のふとももが両側に聳え、
それが上空で狭い隙間を作っています。
そして、その遙か向こうから見下ろされている訳で…。

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椅子の上のこびとたちを「処分」するだけでも、色々なパターンが考えられますよね。
まず、こびとの大きさにもよりますが、これは今回 2cm 弱 (1/100) に統一しておきましょう。

何はさておき、座る前には巨大なお尻を見せつけながら、
たっぷり言葉責めをしたり、
何回かフェイントをかけたり、
こびとを十分に怖がらせてやる必要がありますね。

こびとは追い詰められていて必死です。
何をやっても十分過ぎる反応が得られるでしょう。

さて、こびとが一匹だけの場合。
これはやはり、まず一撃では潰さずに股間で生かしておいた後、
ゆっくり腰を移動して股間かお尻で押し潰し、ぐりぐりと追い打ちをかけるように挽き潰す…
これが王道でしょうか。

…では、こびとが椅子の上に沢山いた場合はどうでしょう?
椅子の上はこびとで押し合いへし合い、黙っていても誰かが墜落しそうな状況だったら?

この場合、最初の巨尻の一撃で大半のこびとが下敷きとなって潰れてしまいます。
そして、その瞬間に椅子から死のダイビングをするこびともいるでしょう。

巨尻の周りには、直撃を免れたこびとたちがおののいています。
シルフィーナさんはこびとたちが怖がるのは楽しいですが、
ピーピーというたくさんの声でざわめいているのは鬱陶しくもあります。

この声は全部消してやらないといけませんね。

お尻を後ろに動かします。
それだけで、巨大な壁のような巨尻に突き飛ばされるようにして墜落していくこびとがいます。
一際高く、長い断末魔の声が響きます。
それと重なるようにして、新しく巨尻の下敷きになったこびともいます。
二種類の声が混じり合います。

とにかく、これで椅子の後ろ側は一掃できました。
次は前にしましょうか。

今はシルフィーナさん、お尻だけを軽く椅子につけている状態なので、ふとももは浮かせています。
そのふとももを椅子につけ、しっかりと座ります。
左右のふともも、どちらからもグシャリという感触が伝わります。

続いて、潰れるのを免れた幸運なこびとたちですが、
三方をそびえ立つ股間とふとももに囲まれ、どう考えても絶体絶命です。

奇跡は起こりません。
起こしてやってもいいのですが、今回はナシにしましょう。

こびとたちは大恐慌です。
しかし、巨大なシルフィーナは自分たちを冷たく見下ろしたまま腰を前にゆっくりとスライドさせます。
ポロポロとこびとが墜ち、または股間で潰されていきます。
股間でつぶされる最期の瞬間、そこがぐっしょりと濡れていることに気づくこびともいます。

さあ、前も後ろも潰してしまいました。
あとは左右のふとももの外側にいるこびとたちですね。
最初に面白い部分を使ってしまいましたから、後はあまり面白くないかもしれません。

腰をローリングするように動かし、
超巨大な臼のように機能するシルフィーナのカラダに残りのこびとが一掃されます。

…。
もう誰も残っていないようです。
さっきまであんなにうるさかった声が一つも聞こえず、静まりかえっています。

シルフィーナはその静寂を楽しみ、さらにぐりぐりとお尻の下のこびとをすり潰します。
そして、椅子の前に墜落したこびとを巨大な靴で踏みにじってやります。

ゆっくりと立ち上がると、椅子の後ろにも横にも沢山こびとが墜ちています。
それも残さず踏みにじるシルフィーナさんは、結構几帳面な性格ですね。
今回はシュリンカーが相手でしたが、
いつか、巨大化して街を襲う機会があったら、そのときも徹底的に破壊するタイプでしょう。

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うーむ、結構長くなっちゃいましたね。
しかもバイオレンスだ!

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ついに数百分の一にまで縮められてしまったこびとたちは、
山のようにそびえ立つシルフィーナの乳房の間を通り抜けるように強要されます。
こびとたちは最初はまごついていますが、指先で数匹潰してやればすぐに聞き分けが良くなります。

そして、先頭の一群がもう少しで谷間を抜けようという時に…両脇から胸を寄せ上げます。
かすかな叫び声が上がりますが、一瞬で静かになります。

こびとが小さいと、より圧倒的な立場に酔うことはできますが、
あまりにあっけないと少々つまらないかもしれませんね。
やはりここまで小さいと、もっと数で勝負することが必要そうです。

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だんごろうさんにリクエストを頂いたので、
椅子に座ろうとするシルフィーナさんを (疑似) こびとさん視点で撮影してみました。

1枚目: 迫力はあるんですけど、実際にはこびとさんの位置はこんなに低くありませんよね。
2枚目: 正しい構図なんですけど、いまひとつ…。

これ以上おしりに寄ると解像度が低いこともあって無理でした。(>_<)
ごめんなさい!

3 枚目はメールで頂いたリクエストに、また少しお応えしてみたものです。
こびとたちをズシンズシンと踏みつぶしている場面です。

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指先に縮小人間どもをくっつけています。
この指を僅かに動かして乳首に軽く接触させるだけで、この数十の生命の全てが一瞬で消滅します。

潰れる感覚そのものは、鋭敏なエルフの五感をもってしても微かにしか分かりません。
しかし、
指の僅かな動きだけで、
乳首という女性のシンボルによって、
たくさんの縮小人間を潰したという事実が、
シルフィーナを興奮させ、潰れた縮小人間よりも数十倍も大きな乳首を勃起させます。
ムクリと立ち上がるそれはシルフィーナの衣装の上からも分かるほどになり、
縮小人間の残骸がパラパラと剥がれ落ちていくのです。

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