寺田 落子 さん: じゅんこ Ochiko Terada: Junko

001.png
2008-12-24
サイズフェチ界の知る人ぞ知る新鋭絵師、寺田落子さんから頂いた私服バージョンのじゅんこさんです。

Σ◯; 実物よりおぱいがデカい!
ヽ◯ノ おぱいの上の棒人間は Jukes です〜。いやー、これはナイスポジション!

002.png
2008-12-24
もう1枚頂きました。ギガサンタじゅんこさんです。

Σ◯; デカっ
ヽ◯ノ おちこたんの手にかかれば、どんな娘もギガテラ巨乳にされてしまうのれす。
Σ◯; おそろしいですねー。(笑

003.jpg
2009-02-14
また1枚頂きました。わーいわーい!

おちこたんの手にかかり、ギガ爆乳化したw じゅんこさんです。
おおお、これはワイルド! そして乳の弾力がたまりません!

当然、この電車はぜーんぶ、上のお口で頂くんですよねー。(下のお口にはちょっと小さそうなので…)
じゅんこさんの事だから、きっとこの後さらなる惨劇だわ!

巨大な前歯でボリボリと車両を切断!
巨大な奥歯でこびともろともグシュッグシュッ!

ウヒーですわ。

004.jpg
2009-03-09
ある日、ふと「ギガ娘は連絡橋で繋がれた島をどう滅ぼすか」という話になったんです。
そのとき、Jukes が言ったのが…

(1) 連絡橋の本土側を踏み潰して島を孤立させる
(2) そのまま足を開いて反対側も踏み潰し、自分がいかに巨大かをアピールしてこびとを絶望させる
(3) 連絡橋の上に取り残されたクルマや人を両側からゆっくりたっぷり処分! 橋はちぎり取ってもいいかも!
(4) 逃げる術を失った島を端っこから少しずつ、完全に踏み荒らしていく…。

…という鬼畜シチュだったのですが、何とそれを聞いていた落子たんが、
半日足らずでその光景を絵にしてくれました!
こいつぁびっくりだ! そして嬉しいですぅ!

じゅんこさん、露出度は低いのに落子たんにえらく気に入られてしまっています。
本人は中身が美しいんだから当然よと申しておりますが…。

005.jpg
2009-03-08
寺田落子さんに、またまたまたまた、じゅんこさんを頂きました。
愛されてます、じゅんこさん!
なので、とてもありきたりの描写ですけど、ちょっと文章を付けてみました。


---
最大サイズまで巨大化したじゅんこは、街の全体を跨ぐように聳え立った。
遙かな高み、女神の視線から悠然と街を見下ろす。
地上は大混乱に陥っているが、じゅんこにはアリよりも小さな点々が蠢いているようにしか見えない。
もうすこし大きな色付きの四角いもの、あれが自動車かしら?
じゅんこはクスっと微笑んだ。

いつまで立ってもこびとたちは動いていないように見える。
待ちきれなくなったじゅんこは、高層ビルが集中する中心街に狙いを定める。
腰を落として、ゆっくりと膝立ちの姿勢になる。
数千万トン、いや、数億トンの重量を支える脚が轟音と激震を巻き起こしながら大地に激突し、
押しつぶされることを免れた小さなビルや家々も、地割れや陥没に巻き込まれていく。

じゅんこは自分の圧倒的な力を確認すると、ゆっくりと秘裂を押し開いた。
淡いピンク色の空の一角が裂け、グバァッッという重々しい響きとともに、グロテスクな怪物が姿を現す。
怪物は涎を垂らしながら、眼下の獲物を狙っている。

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

空が落ちてくる。怪物が迫ってくる。
街で一番高いビルの屋上が、怪物の巨大な口に触れる。
その瞬間、街を揺るがしながら、じゅんこの巨体が震えた。

「うふ。ビルにキスしちゃった! …でも、もっと濃厚なのがいいなぁ…。」

ぬぷり…。
数十メートル角のビルは、すっかりじゅんこの「下のおくち」という怪物に咥えられてしまった。

ヌヌヌヌヌ…。
1メートル、また1メートルと、ゆっくりゆっくり、うまそうに呑み込まれていく…。
鉄筋コンクリートのそれは悲鳴を上げるが、抵抗空しく…。

006.jpg
2009-03-28
今度はふたなりじゅんこさんを頂きました!
Σ○; って、じゅんこさん…普段は生えてないよね? すると、「生やすことができる」ということ?

いや、薄々そうなんじゃないかなって思ってました! (爆
むしろ、そうだったらいいなーと思ってたりして!
うん! じゃあそういう設定にして、ちょっと文章書いてみましょう!

---
今日もじゅんこは彼女本来のサイズ、すなわち身長 1750m になって街にやってきた。

一歩ごとに、じゅんこの耳には「サクッ!」「サクッ!」という軽い音が、
そして足元を逃げ惑うこびとたちの耳には、とても言葉では表せないような轟音が響き渡っていた。

しかし、今日のじゅんこはいつものように巨大な足で街を踏み潰しに来たのではなかった。
彼女は顔を赤らめ、心なしか息を荒げ、もじもじと内股になって進んでくる。
明らかにいつもとは違う。何かがおかしい。
しかし、こびとは逃げるだけでも精一杯で、異状に気が付いた者はいなかった。

じゅんこはフラフラと街の中心部まで来ると、覆い被さるような姿勢でよつんばいになった。
ドズゥゥゥ…ン! という轟音と衝撃とともに、じゅんこの巨大な膝と手に街の一角が潰された。

じゅんこは潤んだ目で小さな小さな街を見下ろし、僅かな時間ためらったかに見えたが、
意を決すると、その場でさらに巨大化しはじめた!
ビル街がどんどん薙ぎ倒されていき、こびとたちは瓦礫の津波に巻き込まれ、
次の瞬間にはじゅんこの超巨体の下敷きになっていく。

ついに 10,000 倍、身長 17.5km にまで巨大化したじゅんこ。
街の大半は既にその超巨体の下に覆い隠されていた。

そんな彼女は、何かに追い立てられるような様子でガチャガチャと乱暴にベルトを外し、
街を蹴り壊し薙ぎ払いながらジーンズを脱ぎ捨ててしまった!
ジーンズが擦り取った街の痕は幅数百メートル、長さ数キロにも渡り、
所々にビルの残骸が折れて傾いた杭のように残っている他は、赤茶けた大地が剥き出しになっていた。

生き残ったこびとたちは呆気に取られた。
上空にはじゅんこの下半身が露わになり、丸見えの股間部が空を覆い尽くすように広がっている。
あまりのことに、もはや逃げることも忘れてポカーンとそれを見上げてしまう。

しかし、じゅんこは大勢のこびとに見られていることを気にするそぶりもない。
いや、その余裕が無いのかも知れない。
ますます息を荒くしながら、じゅんこはもう一度街を見下ろした。
眼下に広がる小さな街と比べた自分の圧倒的な巨大さに彼女の興奮は更に高まり、
カラダが本能的にビクビクンっと震えた。

次の瞬間、ヒクヒクと蠢く彼女の大事な部分を押し開いて丸いものが姿を現した。
こびとが「なんだあれは!」と声を上げる間もなく、それはズヌヌヌヌ…という重低音を轟かせながら、
誰もが知っている流線型の全貌を表した。

…それは明らかに亀頭だった。
敢えて比べるとすればこの都市のシンボルであるドーム球場だが、
それを遙かに凌ぐ大きさと高さを持ち、太さだけで 300m は軽く超える巨大な怒張ドームの先端部。

見るからに凶悪そうなそれは、じゅんこの粘液でテラテラと光りながら、
眼下の街とこびとたちを悠然と見下ろし、無言ながらも圧倒的な迫力で威圧した。

「うぁんっ…♥ くぅ…っん…♥」

そして、じゅんこが嬌声を上げるたびに、ズルル…ズルルッ…と、
数百メートルずつ巨大な肉の柱が伸びていき、地上に向かって近づいていった。
呆然としていたこびとたちは、超巨大な怒張が自分たちにどんどん迫り来るのを見てようやく我に返り、
また右往左往しながら逃げ始めた。

しかし、時既に遅し。
本来の身長を超えた 10,000 倍のスーパーギガサイズになったじゅんこから生えた怒張は、
長さ 2km にも達していたのだ!
その超巨大な怪物は一気に数区画のビル街を叩きつぶして大地に激突した!

「あ…っ、亀頭が街に…」

亀頭だけで街をつぶしてしまった自分の圧倒的なパワーがじゅんこの興奮をさらに高め、
じゅんこのペニスは最後の 200m あまりをズルルルルン! と一瞬で成長し、
つぶした街を地下深くに街をめり込ませた。
さらに追い打ちをかけるようにビキビキと音を立てながら硬度を増し、
もう一回り太くなって、膨張する力でビルを薙ぎ倒した。

じゅんこは巨大なペニスを引き抜いた。
瓦礫になったビルの破片、コンクリートの塊がバラバラと地上に落ちていく。

(この街は、もうこの子だけで滅ぼしてやるわ…)

僅かに口元に笑みを浮かべ、満足そうにペニスに手をあてがうと、
今度は腰を落とし、勢いを付けてペニスを街に突き立てた!!

ドゴォォン! ドゴォォォォン!!

じゅんこの猛り狂った超巨大な怒張が次々と隕石のように街に襲いかかった!
激しくめちゃくちゃに打ち付けられるそれは街を轟音と激震で支配し、
直撃を受けなくても、こびとはもちろん、耐震設計のビルもまともに立っていることはできなかった。

高層ビルが傾き、倒壊したところに、その何十倍も巨大な怒張が激突し、地下深くにめり込ませていく。
次の瞬間、引き抜かれたそれで瓦礫が巻き上げられ、コンクリート塊がバラバラと降り注ぐ!
さらに、音速を超えたじゅんこのペニスからは衝撃波が発生し、それだけで街をザァッと薙ぎ倒す!
パニック映画のワンシーンのような光景が繰り広げられていた!

「くぁぁん! くぁぁぁんん!! 街を、街を犯してるぅ!!!」
「いくよ! じゅんこいっちゃうよぉぉぉぉ!!」

数十回目の一際大きな激突の瞬間、ドゴォォォォン! という爆発音とともに、
ぶしゅううううっ! という白濁液が怒張と大地の隙間から空高くまで噴き出した!
巨大な液滴は放物線を描き、べしゃべしゃべしゃああああ! っとビルを半ば押しつぶしながら沈めてしまった。
粘性の高いそれは比較的ゆっくりとした、しかし、こびとが逃げ切れるはずもない速度で形を変え、
白い壁のような津波になってこびとたちを、街を呑み込んでいった…。

…。
……。
………。

じゅんこはカラダを起こした。
ズルル…と少し小さくなった怒張が引き抜かれた。

膝立ちになったじゅんこの怒張の先端から最後のひとしずくが滴り落ち、
運良く残っていたビルに直撃して押しつぶしてしまった。

じゅんこが見下ろすと、かつて百万人都市と言われた街は殆ど全滅に近い状態になっていた。
郊外は脱ぎ捨てられたジーンズに削り取られてしまった地区と、
じゅんこのカラダに直接押しつぶされてしまった地区が広がっている。
そして中心街には直径,深さともに数百メートルのクレーターが無数に穿たれ、
愛液で押し流され、白濁液で塗りつぶされてしまっている。

じゅんこは満足そうに立ち上がり、ホコリを払ってジーンズを履くと、ぐりぐりと中心街を踏みにじり、
ズシィィン! ズシィィィィン! と地響きを立てながら、何処かへ去っていった。

007.png
2009-05-10
もう、色々ちぎっちゃってください!
手足を一本ずつ、ぷちり…ぷちり…と引きちぎられるのがいいね! ぎゃあああ!!

008.png
2009-05-19
リニューアル記念に早速一枚頂きました!
これは御神体が大開帳でおめでたいですね! ありがとうございます!

この力作には、SS 付けないと申し訳ないですね…という訳で無理矢理書いてみました。
女の子にちんちんが付いていたり、巨大化できたりするのは当たり前の Jukes ワールドです。
あと、色々ネタをお借りしちゃった iceman さんごめんなさい。

---
「ふーん。これが『箱庭』ねぇ。」
「そうですよ。いや、あの、そんな大きな声を出さなくても聞こえますから…。」

小さな街にじゅんこさんの声が轟く。
最近、数百分の1のサイズのミニチュアセット、通称「箱庭」に入って街を破壊するのが、
絶好のストレス解消として女の子に人気なのだ。

もちろん、巨大化して本物の街を破壊した方が最高なのは間違いない。
でも、「巨大化なんて恥ずかしー!」とか「巨大化、苦手なんです…」という女の子が多いのも、また事実。
そんなコたちでも気軽に愉しめるのが、この「箱庭」という訳なのだ。
以前のオモチャみたいなのとは違って、最近のミニチュアは本当に精巧で、しかも安いのだ。

じゅんこさんも、半ば馬鹿にしつつも「箱庭」が気になるらしく、
今日はそれを試しにやってきたという訳だ。
Jukes は半ば強制的にお供することになり、また当然のように縮小されて街中に放り出されてしまった。

「やっぱり巨大化した方が楽しいと思うけどねぇ。」
「あのですね、世の中、じゅんこさんみたいな「ぶっちゃけお姉さん」ばかりじゃないんですよ。」

ギロリと睨まれるが、じゅんこさんはそれ以上何もしてこなかった。
その代わり、地上に置いてあるバスと電車をつまみあげると…、おもむろに握りつぶしてしまった!!

メキメキメキ……、ボギィィィィ!

「ちょ! なにするんですかじゅんこさん!」
「うんうん、強度は実物そっくりね。やるじゃん」
「じゅんこさん…」
「うふふ。乗り物はいいけど、コイツらはどうかしら?」

そういうと、じゅんこさんは十数階建てのビルを引きはがし、そのまま抱き潰してしまった!

ガシャアッ! ボゴッ! グッシャアアアア!

コンクリート塊が降り注ぐ。
うわ! あぶねぇ!

「優秀優秀。これならまぁ『破壊してる風』は楽しめるわね。」
「はぁ。それは良かったです。」
「じゃあ、ちょっと撮影しましょうよ。」

そういうと、じゅんこさんはいきなりジーンズを脱ぎ捨てた。

(よく脱ぐなぁ…このお姉さんは)

…などと思っているうちに、ショーツに膨らみが現れ、そこからみるみるうちに亀頭が頭を覗かせ、
どんどん隆々たる偉容を表していった。

そして、さっきと同じぐらいのビルを一棟引きちぎると、その巨大な怒張で、何と串刺しにしてしまった!
フロアの天井と床をバリバリと突き破り、一気に十数フロアを貫通したじゅんこさんの主砲!
哀れなビルは全面に巨大なき裂が入り、今にも崩壊してしまいそうだ!

「おっと。あぶないあぶない♥」

何が「あぶない」んだか分からないが、またじゅんこさんはバスと電車を両手に握りしめ、
はぁ、これで万事準備 OK のようですね。

「さ、これから私のボッキパワーでこのビルを砕いてやるわ!」
「その瞬間がシャッターチャンスよ! 逃さず撮りなさい!」

すげぇセリフだ…。
でも、またこれ一発で成功させないと不機嫌になるだろうなぁ。(-_-;

じゅんこさんが、怒張に力を込める。
それはビクビクと脈打ち、ビルはメキメキと悲鳴を上げながら最期の時を迎える。

「ううううう…ん…… ふんっ!」

ボゴオッ!!!

これはその瞬間の写真。
我ながらうまいこと一発で撮れた! じゅんこさんもご満悦。

ふー、他のおにゃのコも、他に誰もいない「箱庭」で彼氏と二人きりとかだと、こうなのかなぁ?
最近はおちんちんのモッコリが透けてたり、実物がチラ見え (通称: チンチラ) する女のコもよく見かけるから、
こんなもんかも知れないですが…。

みなさんの奥さん、彼女さんはどうですか?
Jukes はじゅんこさんが普通なんだかどーなんだか、よく分かりません…。

009.jpg
2009-05-24
ちょww おちこたん自重!
しかしどこまでデカくなるんだ、じゅんこさーぁん!

(※) 翌日、じゅんこさんは「おちんちんの内側」が痛くなり、
股間を押さえながらベッドの中でうずくまってました。
痛いから歩けないんだとかなんとか。

010.png
2010-05-04
ひさびさに、またまたに、じゅんこさんを描いて頂きました!
今回はメガネなしバージョンですね。

おちこたんのおかげで、
じゅんこさんがどんどん巨大に、そして巨乳になっていきます!

トレードマークの青のタートルネックセーター。
縦縞なので胸の大きさが更に強調されるので自他共にお気に入りです。
いや、じゅんこさん自身は「面倒だから」、いつも同じの着てるのかな…。
だとしたら、女性としてどうなんだろう。(笑

その谷間にゆっくり、しっかりとビルを挟み込みます。
手で開いた谷間にビルをあてがい、ゆっくりともう片方の胸で…。
ここで「ぱっ」と手を離したら、膨大な乳圧が瞬時にビルを圧壊させてしまいます。
あくまでここは慎重に。

ミシミシと音を立てながらも、今日のビルは頑丈なのか何とか保ってくれています。
じゅんこさんが胸を張ると、乳房同士が押し付けられ、嫌なキシミ音がします。
何処かの外壁が少し崩れたのでしょうか。
鉄筋コンクリートの柱が折れたのでしょうか。
パラパラと瓦礫が落ちていきます。

ついに最後のとき。
じゅんこさんはつま先立ちになり、一気に「ドンッ」とかかとを落とします。

グッシャッ!

胸が大きく揺れ、ビルは一瞬にして圧し潰され、挽き潰されて、ちぎれ飛びます!

「んっ…。」

感情の殆どない、無意識の声。
じゅんこさんの気まぐれで、また一つオフィスビルがなくなってしまったのでした。

011.jpg
2012-01-11
ひさびさに、おちこたんにじゅんこさんを描いてもらっちゃいましたよ!

こちら、特に「~を描いてください」と指定とかしなかったんですけど、
あ、強いて言えば「生やす?」と訊かれて「オフコース!」と答えただけはしましたけどw、
何も言わなくても、Jukes の好きなもの、色々入れてもらっちゃってますね。
全部好きなものがバレバレ!

指でもてあそぶようにして、手でグシャッと握りつぶす!
これは、電車がへし曲がってるトコが大事なんです。

おちん●んも猛々しい!
ビッキビッキの勃起圧だけで、ビルが乗ってもビクリとも揺らがない。
普段からタダでさえキチキチパツパツのジーンズは、一度アーマーブレイクして露出しちゃったら、
これは、ちょっとやそっとじゃ、再格納は不可能ですよね。

ツリ目で不敵な表情も、おちこたん得意のフェイスとじゅんこさんのキャラが相まっていい感じ!
もちろん片手は手に腰で不遜な態度は忘れない。
縦セタによって否が応でも強調される巨乳も (※ ただし、おちこ盛りによる増強効果の影響が大) も!

ありがたいですねー。
ありがたいですねー。

ありがとうありがとう!

本作品の ZIP ファイル → megame.jp/zip/ochiko-01.zip ← ZIP file of this work