猫愛好家 さん: 闇鈴×みーなちゃん


どうも〜悠夢です。
闇鈴とルシアちゃんの2人は現在死神として頑張っているからささやかなプレゼントをしたいと思っていたところ作者から手紙が来た。

手紙:「今回メガみぃ様が50万アクセスを超えたお祝いとしてみーなちゃんの使用許可が下りたので今回は闇鈴XみーなちゃんとルシアXみーなちゃんと闇鈴XルシアXみーなちゃんの豪華3本立てにしようと思う。
夢の強制接続の連続になるがよろしく頼む。
なお今回のみーなちゃんはフタナリだからそれも考慮すること!!by猫愛好家」

やれやれ…久々の主役だと思ったのにな…。僕は手紙をくしゃくしゃにして食べようとしたがインクがまずい…。
しょうがないので燃やして証拠隠滅したが…。

闇鈴:「また変な依頼かしら?余計な詮索はしないでおいてあげるわ…」
悠夢:「あはは…ばれてたか」
闇鈴:「私は何も見てないわ…さぁ食事できたから来なさい」

多分心を読まれたと思うけど…。

闇鈴:「私は街じゃなくて山とかがいいな…(チラ」
悠夢:「…」

なんか普通にリクエストされた…。
しかも人工物の無いポイントを希望されたか。
しかしそれでは面白くないな…村ぐらいは建てておくか。
まぁリクエストはしっかりと受けるとしてどう構成するかな…かれこれ夢の強制接続は20年近くしてなかったし…。


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(闇鈴視点へ)
夢の中に来たのが分かってむくっと起き上がるとお尻がべちょとしていた。
起き上がろうと手をついたらそこもべちゃとしていた。
辺りを見渡して初めてここが田園地帯だと分かった。

闇鈴:「確かに山とかがいいって言ったけど…こんなとこに飛ばすなんて…」

大きさは…大体100mぐらいかな…。
正確な大きさは悠夢しか知らない…。
田んぼに大きな足跡を残して歩いて歩いているとピンク色の髪が泥まみれになっているみーなちゃんが居た。
大きさは私と同じぐらいだろうか。
駆け寄っていたら電線を足に引っ掛けたりトラクターを踏み潰してしまったが気にしない。

闇鈴:「大丈夫?」
みーな:「う…ん…?」

まだ意識がないようです。
寝顔もなかなか…ってそんなこと考えている場合じゃないわね。
とりあえずお姫様だっこしてみた…あっ…何気に軽い。
数歩歩いて村のほうへ下ろした。
みーなの頭で平屋を潰していたが眠っているみーなにはそれは感じないようですね。
ふと私はみーなの股間が少し尖っていたのを見つけた。
恐る恐るスカートをめくるとパンツがぴんぴんに伸びきっていた。

闇鈴:「なっ…何よこれ…」
みーな:「すぅ…すぅ…」

私は見てはいけないものだろうけどついついパンツに手をかけ勢いよく脱がした。
プルプルと反動で震える巨大な塔が聳え立っていた。

みーな:「ひゃ!…むにゃむにゃ…」
闇鈴:「どうやら…おきてないようね」

なんだろう…この衝動は…これをしゃぶりたいような…って何考えているのよ!私。

悠夢:「ほほう…どうやら効いてきたようだね」
闇鈴:「わっ…私に何を!」
悠夢:「そういえば…寝る前に君には睡眠導入薬として薬をあげただろ?。
本当は媚薬なんだよ…。もちろん媚薬以外にもちゃんと睡眠薬も混ぜておいたけど」
闇鈴:「あっ…あなたは!」
悠夢:「今の君は目の前にやつをしゃぶりたいのだろ?すればいいじゃないか」
闇鈴:「悠夢…!後で覚えておきなさいよ…!!」

しかし彼の言うとおり私の思考は狂気に染まりかけてきた。
しょうがない…翼を展開したモード「ネクストステージ」モードへと変化。
狂気が魔力に転換され暴走はなくなったものの今の姿をみーなに見られたら…。

みーな:「っん…あれ…ここは…」
闇鈴:「あっ…」
みーな:「あっ…あなたは以前泳ぎ方とかを教えようとした闇鈴さん?」
闇鈴:「みっ…見ちゃダメよ!」

慌てて翼で姿を隠そうとするが…。

みーな:「よく出来てますね、それ!」

どうやらコスプレとして見られたようです。
そういえば向こうのサイトでも色々とコスプレしてたものね…。

闇鈴:「これ…なに?」
みーな:「突然生えてたの…全然分からないわ」

ちょっと私が指でつつくと「やぁん!」と声をあげるみーな。
次に黒い翼をペシッと当てると「ひゃぁぁん!」と可愛い声が聞こえた。
ヤバイわね…うるうるとしたあの目で見られ少し罪悪感を感じるも…。

闇鈴:「ごめん…なんか自分で自分が抑え着れなくなってきたわ」
みーな:「えっ?えっ?」

おもむろに狂気に染まった私はあの塔をしゃぶった。
翼が出ているのに狂気に負けるなんて…私は情けない。
舌でおちん○んを舐めていたらみーなはその快楽に耐えるために近場の土を掴んでいるのだろうけど
掴んでいるのは家屋であり手によってそれらがなぎ倒されている。
まぁ角度的にはそれを見ることはできないから分からないだろうけど。

闇鈴:「んーん?(気持ちいい?)」
みーな:「やめ…あぅ…てぇ…」

しかし私はその言葉に耳を貸さずにピントンのようにみーなの塔をしゃぶり続けた…。
白い液がどばっと私の口に射精され溢れてしまった。

闇鈴:「あはっ♪たくさんでたわ!」
みーな:「なんで…私こんな…めに…」
闇鈴:「こんなもの生やしているあなたがいけないのよ」

精子が口から漏れ出していたので舐めとってみた。
苦い…とてもまずい…。

みーな:「おっ…おいしいんですか…?」
闇鈴:「…」

私は顔を背けてしまった。
どうやらこれでまずいということが分かったらしくさらに質問をしてきた。

みーな:「それならどうしてまた舐めるんですか!」
闇鈴:「私はあなたが好きだからよ…好きな人の味がこんななら私は…喜んで飲むわ」
みーな:「…え?」

さすがにいきなり告白してしまうときょとんとするものですよね…。
実際のところブラックコーヒーを飲むための訓練で苦いものにはある程度抵抗があるのが幸いしました。
しばらくすると悠夢の声が聞こえてきた。

悠夢:「おいしいレズレズ告白シーンいただきました!。
それと言い忘れていたがその薬はネクストステージの効力を消す効果があるんだ。
だから今はその力は姿そこそれだけど残念ながら狂気を魔力に変換する力はないよ」
闇鈴:「…それ言うためだけに来たの?」
悠夢:「まぁタイミングは少々KYだったかな?それじゃあ邪魔者は退散、退散っと…」

悠夢はそれだけ言うと気配を消した。
どうやら高みの見物なのだろう。
狂気で体の制御はできなくてもあれこれ考えることができるようになったあたり私は狂気に順応してきたのだろうか…?。
慣れとは恐ろしいものです。
私はドレスを解除して全裸になった。
しかし翼と猫の尻尾・耳はそのまま残っている。

みーな:「そんなはしたない格好は・・・ダメですよ…」
闇鈴:「おちん○んを立たせちゃっているあなたが言っても説得力無いわね…。
よいしょっと!」

私はみーなを跨ぎ自分の秘部を開き、ゆっくりと腰を降ろして塔の先端を入れていく。

みーな:「なに…するの?」

その怯えた表情もなかなかいいわね…。
っとルシアじゃないんだから…そんなことばかり考えちゃダメね。
しかし意外な反撃を受けた。
そうみーなが突き飛ばしてきたのだ。
最弱巨大娘のみーなに押されても大した打撃ではないが隙をつかれたことと踏ん張れる体勢ではなかったため私は後ろへと転倒する。
大きな地響きを立てて各地に被害を出した。
4枚の翼が電柱をへし折り車を押し潰したり田んぼもめちゃくちゃだった。
私の体が村の商店街をまとめて潰して壊滅させてしまった。
ここの地盤もゆるかったらしく大きく陥没もおきた。

闇鈴:「いたた…でも正気に戻れたわ…」
みーな:「ごめんなさい…大丈夫?」

足元の建物を踏まないように恐る恐る歩いているみーなだが既に先ほどの手のじたばたで周りが吹き飛んでいることは内緒にしておいた。

闇鈴:「こちらこそごめんなさいね…。私…たまにこういう風に自分で自分が抑えきれないのよ…」

みーなちゃんが手を差し伸べてくれたので私はそれを掴みぐいっと引っ張った。
しかし予想外にもみーなちゃんが倒れこんできた。
…あまりにも弱すぎよ…みーな。

みーな:「ひゃ!!」

突然喘ぐみーな。
ふと見るとあの塔が市役所と思しき建物にみーなのおちん○んが突き刺さり倒壊している。
引き抜こうとしているようだけど地下のほうにがっちりと刺さっていて抜こうとすると快楽がみーなの心を刺激しているためなかなか抜けない。
私はそれを心の動きで見破った。

みーな:「たっ…助けてください…」

困った顔でこちらを見ている。
仕方が無いのでまずは感覚を麻痺させるために近くの土を凍らせた。

みーな;「あっ…ひゃん…ひんやりしていて…」
闇鈴:「今射精したら精子も凍って余計脱出できないわよ。我慢してね」

しかし生えて間もないみーなにとってこの冷たさは快感になるに変わるのだろうか?。
生やしたことないので分からないけど…今度生やしてみようかしら?。
夢だから凍傷になることもないし強制接続という方法ではみーなに記憶は残らないそうです。
私も記憶は消えるものの悠夢の記憶がパックアップとしてあるから私には支障なしです。
ある程度凍り感覚がなくなってきたらしいので引き抜くことにしました。
あっさりと抜けたもののみーなの息は荒い。
それもそのはず…「射精したら出せなくなる」という脅迫(私にはそんなつもりはなかったが)をしてしまったため我慢していたのだから出したくてたまらないはず。

闇鈴:「出したいの?」
みーな:「えっ…?」
闇鈴:「そうね…感覚がないからだせないのね…暖めてあげる。」

そういうと私はみーなを山に押し倒した。
みーなの背中ではいつもの木の破砕音が広がるがやはりいつもよりは地味な感じだった。

みーな:「何をするんですか…?」
闇鈴:「言ったでしょ?暖めるのよ」

そういうと私は胸でみーなの塔をはさみもみ始めた。

みーな:「あっ…そ…それはらめぇ…!!」
闇鈴:「気持ちよすぎてしゃべれてないわね…大丈夫、あなたは心は強い子だから壊れないわ」

実際にルシアと2回も戦い(性行為?)心は砕けれずに帰還できているだけでもすごいが巨大化してコスプレもしているから度胸もすわっている…。
いやはや…彼女は本当に最弱なんだろうか?。
色々と考えていたときに顔に何かかかる感覚がした。
どうやら私はみーなに顔射されたようね。

みーな:「ごっごめんなさい!!」
闇鈴:「うふふ…いいのよ」

私はそのままみーなの唇に接吻をしたがルシアのようなディープなものは私たちには出来なかった。
いよいよ挿入かな…と思っていたら時間切れだったらしく悠夢がやってきた。

悠夢:「闇鈴、もう時間切れだから挿入は次回にな」
闇鈴:「え〜もう少し…もう少しだけ?」
悠夢:「(この表情可愛いな…)みーなちゃんの方はもう起きかけだぞ?確かじゅんこさんだったけかその人にたたき起こされているんだよ。
まぁ今回は諦めるしかないね」
闇鈴:「それじゃあ悠夢?アフターケアもしっかりしてくれるのかな?」
みーな:「あっ…あの…そろそろ私は起きないといけないのでいいですか?」
闇鈴:「そうね…またいらっしゃいね」
みーな:「また…会えますよね?」
闇鈴:「えぇ、良ければ私があなたの世界にも私は出向くと思うけどね」

私は手を振りみーなを見送ることにした。
もちろんその後私は悠夢の小さなおちん○んで我慢するはめになりましたとさ。
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