サキュバスマリア: 島 Succubus Maria: Island

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★★★ ギガビキニさん、深夜の紳士さん、ほかの皆様にリクエストを頂きました ★★★

バンソウコウ娘です。
バンソウコウ以外の装備は… Jukes の趣味で選ばせて頂きました。うわっ、ド変態!

というわけで、Sexyビーチ3のお色気担当、マリアさんです。
40倍に巨大化、身長は 68m、体重さんぜん…ごふっ! (巨大な指で押さえつけられた)

…それでは、まいります。

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斜めに構えることを覚えると、何でもナナメに撮ろうとするのは悪い癖ですね。
しかし、巨大娘の場合は致し方ないんです…。

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じゃあ、今夜は立ち→座り→巨大化→おっぱいプレス…という流れで!

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えーと、悩みましたけど、この「ちょっとだけ見える」のはセフセフにしときます。

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…セーフってことにしましょうよ、ね、ね、ね。

桟橋: 「チクるヤツはマリア様が踏みつぶすんだろうな。」
シャワールーム: 「下のバンソウコウを剥がして中に軟禁しちゃうとか…。」
小屋: 「ぶっ。おまえ、何てことを言うんだ!」

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どうもエロいとコメントも思いつきません。
今回は撮影よりコメント付けに苦戦しそう。

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マリア: 「うっわー。あなたがギガビキニ? ちっちゃいわねぇ…。」

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マリア: 「ほんと…。情けないぐらいちっちゃいわね…。」

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マリア: 「ふっ。まぁいいわ。おっきなお姉さんとあそびましょ。お・ち・び・さ・ん♪」

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マリア: (ふふ。呆然と見上げているわ…。わたしの美巨体に圧倒されているのね…。)

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ふふ。あなたもそんな遠くじゃなくて、もっとこっちにいらっしゃい。
真下から、そびえたつ私を見上げたいんでしょ?

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# うわっ。途中で送信押しちゃった。

こびとたちは煩悩には勝てず、恐る恐る近づいてくる。
マリアの足元には十数人のスレ住人が集まってきた。

マリア: (うわー。でてきたでてきた。こびとってバカねぇ…)

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マリア: (こっちにも… ふふ。全部で数十匹と言ったところね…)

マリアは悩ましげに腰をくねらせ、こびとたちは憑かれたように上を見上げる…

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ずんっ!

マリアが急にひざまずき、巨大な右膝が椰子の木を一本へし折った。
思わず一歩退くギガビキニたち。

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あらあら。逃げなくてもいいのよ。こびとさん。
私ってこんなに大きいでしょ?
だからこびとさんには遠くてよく見えないんじゃないかと思って。

これで、よく見えるようになったかしら?

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つまさき立ちになったマリアの左足。
それは 10m の大きさを持って斜めにそびえ立つ。

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マリア: (じゃあ、そろそろ次行ってみようかな…)

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ずんっ。

左脚も下ろし、膝立ちの姿勢になったマリア。
それでも浜辺の小高い丘を脚の間におさめ、自分の巨大さを見せつける。

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ギガビキニたちは、次第に我を忘れていった…。

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ビーチに長々と横たわるマリアの脚。
ギガビキニは恐る恐る近づく。

マリア: 「あら、触りたいの? いいわよ…、おちびさん。」

ギガビキニは吸い寄せられるようにマリアの脚に触り、抱きつき、頬を寄せていた…。

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マリア: 「あなたは四つんばいが好きなのよね。いいわ、やってあげる。」

四つんばいになるマリア。
マリアが誇る 100cm オーバーの (今は 40m を超える) バストが重そうにぶらさがり、
さらに存在感を増してこびとたちの上に君臨する。

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ギガビキニ: 「凄い…。」

高さ20mの天井を見上げ、ギガビキニはそれだけしか言えなかった

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それは月明かりを遮り、こびとたちの上に周りより暗い影を落としていた…。

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マリア: 「ふふ。じゃあ、もっと凄い四つん這いを見せてあげるね。」

マリアは立ち上がり、地響きを立てながら島の反対側の海へ歩いていった。
海の中に十数歩、300m ほど沖まで来ると、
マリアは海の中に手を付いて再び四つん這いになった。
遠浅の砂浜に指が半分ほどめりこむ…。

ギガビキニは小高い丘に登り、マリアの不可解な行動を見つめていた。
あんな海の中で何をするっていうんだ?

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そのとき、マリアの体が膨脹しはじめた!
巨大化は速度を増し、みるみるうちに身長は 100m を超える…。

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島の対岸からも、山の上にマリアの顔が現れ、次第に体全体が見えていく…。

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巨大化するマリアを見上げるギガビキニたちの視線は、
上へ上へと引き寄せられていった…。

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もう何メートルか分からない。
こびとたちは殆ど真上を見上げていた。

巨大化につれて、砂浜を削りながら進んできたマリアの指が、
ついに島の砂浜にまで達してしまった…。

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マリア: 「ふふふ。また遠くなっちゃったね。こびとさんたち。」
マリア: 「分からないでしょうから、教えてあげる。」
マリア: 「私ね、身長 680m になっちゃったわよ。元の 10 倍、あなたたちの 400 倍ね。」
マリア: 「私から見ると、あなた達は 5mm にも満たないわ。本当に蟻さんみたい。」

夜空にマリアの得意げな声が轟き渡る。

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マリアは、よつんばいのまま、一歩分だけ這い進んだ。

ズゴゴゴゴオオオオ!

300万トン以上の重量を乗せた海底が陥没する。
マリアの手は島を軽々と乗り越え、対岸に着水した。

ばっしゃぁぁぁぁん!

マリアの下に島がすっぽり入ってしまったのだ。

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マリア: 「あら、こんなところにも一匹アリ…、うふ、違った、トカゲさんがいたわね。」

沖合から様子を見ていた蜥蜴は、
こっちを見つめるマリアから不意に自分の名前が出たことに驚いた。

マリア: 「あなたは指でぐりぐりさされるのが好きだったのよね?」

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マリア: 「ほら、あなたの大好きな、巨大なおねえさんの指ですよー。」
マリア: 「ふふ。怪獣みたいでしょ。」

マリアは太さ 6m の、大木のような指を「くいっくいっ」とくねらせる。

マリア: 「この怪獣がね。今からあなたを押しつぶしちゃうの…」

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ずぶんっ!

蜥蜴は舟もろとも、巨大な指の下敷きになって海に沈み、砂浜に 10m 近くもめり込んだ。
マリアは構わず指をぐりぐりと押しつける。

マリア: 「ふっ…。 あまりにあっけなくて、面白くないわね。」

マリアの視線は再び、おなかの下の島に向けられた。

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マリア: 「ふふ。じゃあ、島を私のおっぱいで押しつぶしちゃうね。」

前のめりになり、お尻を高く上げ、胸を島に向かっておろし始めるマリア。

マリア: 「雌豹のポーズよ。あなたはこんなのが好きなのよね。」

ギガビキニは気が付いた。
これは夢だ。自分の妄想の世界そのままじゃないか。

マリア: 「そうよ、よく分かったわね。ここはあなたたちの妄想が作り出した世界。」
マリア: 「でもね、これは夢じゃないの。」
マリア: 「あまりに強い妄想を持ち続けると、それが現実の世界にはみ出して来ちゃうのよ。」

そ、そんな…。

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マリア: 「ふふ、こびとたちが見てる、見てる…。怯えた視線が伝わるわ…。」
マリア: 「もっと、もっと、怖がりなさい…。その方が興奮するから…。」

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興奮するマリアの体は汗をかいたようになり、
月明かりを反射して輝きだした。

そして、バンソウコウに覆われた乳首がぐぐっ、ぐぐっ、と少しずつ大きくなり始めた。

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マリアの乳首はついに高さ5mの小山となり、
こびとたちを頭上から狙うような格好でそそり立った。

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マリア: 「乳首が引っ張られて痛いわ…。もうこんなもの外しちゃおうかしら。」
マリア: 「だって 5mm にも満たないアリさんたちに見られても、ちっとも恥ずかしくないんだもの…」

ギガビキニは、自分がかつてそう願ったことを思い出した。
そして、最後に何を望んだかも…。

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マリアは一気にバンソウコウを取り去る。
ぶぅんっ、と空気を震わせながら巨大な乳房が露わになる。

マリア: 「ほら、ほら、すごいでしょ。マリアのおっぱい。」
マリア: 「今からあななたちは、ここでおしつぶされちゃうのよ。……島ごと。」

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マリア: 「うふ。面倒だから下のバンソウコウも取っちゃったわ。」
マリア: 「で・も・ね、こっちを見られる人はいないのよ。ただの、ひとりもね。」

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ずぶんっ。

マリアの右の乳首が最初に島に突き刺さった。
直下にいたこびとは、反射的にマリアの乳首に手をついて支えようとしたが、
それは、哀れなぐらい滑稽で、あまりにも無駄な行為であった。
彼はその姿のまま、断末魔の叫びも終わらぬうちに砂浜深くめり込んでいった。

マリア: 「ふふふっ。また一人、望んだ通りになったわ。」

こいつは、乳首に押しつぶされることを望んだんだな…、
ギガビキニはようやく事態を理解した。

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マリアは突き刺した乳首を抜きとり、地面ギリギリの高さで乳首を動かした。
逃げまどいながらも、次々に乳首にはねとばされ、吹き飛ぶこびとたち。

マリア: 「これもっ、これもこれも、ぜーんぶあなたたちの願い通りなんだからっ。」

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マリア: 「じゃあ、ギガビキニ。あなたの番よ…」

マリアは一気に乳房を島に押しつけた。
島は一瞬で半分が崩壊し、次の瞬間には大きく陥没した!

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マリア: 「ほらほらほら〜。言いなさいよ〜。次は股間で島を潰してくださいってわめきなさいよ〜。」

しかし、生きているものが何もなくなったマリアの乳房の下からは、
岩が砕ける音以外は、もう何も聞こえなかった。

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マリア: 「ふっ。もう言うことがないのね…。まぁいいわ。」

マリアは最後にもう一度深く島をめり込ませるように乳房を押しつけると、動きを止めた。

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マリア: 「ふふっ。あなた達だけしか残ってないわね。

島を乳房で完全に粉砕し、小屋とシャワールームを見下ろすマリア。

マリア: 「あなた達は私に何を望むのかしら? 何でもやってあげるわよ…。」
小屋: 「えっ、あー、自分は特に何も。」
シャワールーム: 「あっ、じゃあボク…ふごっ!」

小屋の改心の一撃がシャワールームに炸裂、シャワールームは失神してしまった。

マリア: 「ふふ。今は死にたくないのね。それもいいわ。」
マリア: 「あなたたちサイズフェティストの煩悩は決してなくならないのよ。」
マリア: 「いつかきっと、私があなたの前に表れて、あなたの願いを叶えるわ。」
マリア: 「じゃあ。さよなら。今夜はもう誰の妄想も残っていないわ。妄想がないと私は存在できないの。」

マリアの姿がふっとかきけすように消えさった。

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【追加ストーリー1】

○○は天を覆い尽くすマリアを見て呆然としていた。
その天井からは、島と同じ大きさがありそうな巨大な乳房が重々しくぶら下がっている。
まるでパニック映画のヒトコマのようだ。

沖合からはマリアの顔が逆さにそびえ立ち、巨大な瞳が自分たちを見つめていた。
あの頭からの指示で、この自分たちの頭上を支配する乳房が動くだなんて、とても信じられなかった。

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○○に聞こえるのは、マリアの呼吸音と心音、
マリアの微かな身じろぎによって、ストッキングやレザーの装身具がきしむ音だけだった。

何の音も立てずに、頭上の乳房の先端は次第に大きさと硬度を増し、
ついには高さ 5m、直径もほぼ同程度の突起となって、こびとたちに狙いを定めていた。

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○○は真上を見上げた。
こびとたちの上に圧倒的な存在感で君臨するマリアの乳房が天を覆い尽くしていた。

「きれいだ…」

…とつぶやいた瞬間、その天が落ちてきた!
○○は思わずそれを避けるように、あるいは支えるように、頭上に手をかざした。
しかし、そんなことには全く関係なく、○○は叫び声を上げる間もなく押しつぶされ、
さらに数十万トンの乳房の圧力を受けて砂浜深くにめりこめられた。

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【追加ストーリー2】

眼を醒ました深夜の紳士は、眼前に拡がるマリアの痴態に度肝を抜かれた。
マリアはあられもなくM字に開脚し、股間の絆創膏に指をこすりつけていた。
荒い息がゴォッ、ゴォッとうなる…。

いつの間にか島は元通りになっていた。
自分の他には、ギガビキニや、数人が居るようだ。
みなマリアの胸に押しつぶされたはずなのに…。何故だ?
やはりアレは夢だったのだろうか? するとこれはなんなんだ?

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マリアは人間の400倍、680m から更に巨大化しようとしていた。

マリア: 「こびとさんたち。お目ざめかしら?」
マリア: 「残念ながら。さっきのも現実、これも現実よ。」
マリア: 「あなたたちは煩悩の火が尽きるまで、こうして私に殺される続けるの。」
マリア: 「そして、この島に吹く風と共に生き返るの。永い永い間、ね。」

深夜の紳士は、むかしどこかの本で読んだ話を思い出しかけていた。

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地獄…。そんな言葉が深夜の紳士の脳裏をよぎった。
そうだ。これは地獄の話じゃないか。

そういえば、Jukes も巨大娘の犠牲になることを「一機減った」と言っていた。
あれはゲームじゃなかったのか…。

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オレたちは、いつの間にか地獄へ堕ちたんだ、と深夜の紳士は悟った。
まぁそれもいい、なるようになるさ。この生活も悪くない、

…と思った瞬間、巨大な壁のようにそびえ立ち、
全てをなぎ倒しながら突き進む絆創膏が、彼をはじき飛ばした…。

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島は完全になくなった…。
マリアは 2000m 余りで巨大化を止め、満足げに股間を撫でた。

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シャワールーム: 「わわっ。小屋先輩、マリアさんのこと当局に密告したでしょ。」
小屋: 「な、なんだいきなり。オレはそういうマネはしないぞっ。」
シャワールーム: 「だって。この展開は、次にあの絆創膏が取られて、ボクたちを中に放り込むんですよ。」
小屋: 「なんだそりゃ? お前の妄想か?」
シャワールーム: 「ち、ち、ちがいますよ。コレを忘れたんですか?」
小屋: 「やっぱりお前の妄想じゃねーか!」

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股間の小さな騒ぎには気付かず、破壊の余韻を楽しむマリア。
でも、またすぐ次の仕事が待っているだろう。
今はひとときの休息である。

絶頂に達したマリア。
巨大な彷徨が、サイズフェティストの地獄に響き渡る…。

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えー、如何だったでしょうか?
ちょっと文章凝りすぎて面白くなかったかも。(汗

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【追加ストーリー3】

おっぱい星人さんの方は、こういうのはいかがでしょう?

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もう、どうなるかはお分かりですよね。

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申し遅れましたが、現在マリアさんの身長は2500mほど、
乳房だけで直径200mを優に超えます。

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数百万トンの山のような乳房が島をおしつぶし、谷間に向かって圧縮していきます。

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乳房同士がグバァッと重々しい音とともに衝突し、
島の残骸は、はみ出た泥のように噴き出します。

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マリアから見れば、たった一回「ぱふっ」としただけですが、島は完全になくなりました…。

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【追加ストーリー4】

「バンソウコウ娘で島を股ズリつぶし」、できました。
お待たせしました。

しかし、ロングブーツは不可能でした。
一応膝下 (すねまで) のブーツはありますけど、それは違いますよね。
そこで、何とかそれっぽく見えるようニーソを改造して対応しようとしましたが、
奮戦虚しくダメぽという結論になりました。

で、前回と同じコスです。ごめんなさい。

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もう本来の目的を忘れて、ただ行為に耽ってるだけではというマリアさんです。

マリアさんの巨大な指がバンソウコウをこする音が 「ぎじゅっ…ぎじゅっ…」と島に重々しく響き渡ります。

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ときおり、マリアの漏らす「うあっ…あっ、んっ…!」という喘ぎ声が轟く。
島は、マリアの動きに合わせ、時にゆっくりと、時に激しく、揺さぶられ続ける。
ギガビキニを含め、島民たちは地震のような揺れに翻弄され、立っていることすらできない。

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マリア: くっ…はぅっ、はぁ、はぁ…。

マリアの息が荒くなってきた。
限界の時が近いことは誰の目にも明らかだった。…そして、その時が来た。

マリア: も、もう、我慢…、できない…! きょ、巨大化…するっ…おおきくなっちゃうっ!

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びくびくっと震えるマリア。身体の力が抜けていく…。
しかし、その瞬間、抑えつけていたものが吹き飛ぶように、
マリアの身体は膨脹し始めた!

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マリアの巨大化は止まらない。むしろ、加速しているようだ。
巨大化するマリアのカラダに巻き込まれ、
島がどんどん呑み込まれるようにマリアの下に消えていく。

巨大地震のような揺れと地鳴りをたてながら、マリアの巨大化が進行していった。
そして、その間もマリアの指は絶頂の瞬間を惜しむように動き続けていた。

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島をほぼ完全に尻の下に敷き潰したところで、マリアの巨大化は止まった。
マリアは大きく息をつきながら、自分が潰してしまった島を見下ろした。

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マリア: はぁ…はぁ…。また、こんな…。

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もう一度、自分の一番敏感な場所を巨大な指でタップするマリア。
その瞬間、また感電するような快感がマリアのカラダに走る。

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びくっと震え、同時にまた少し巨大化してしまうマリア。
砂浜にわずかに残っていた椰子の木がまとめて折りとばされる。

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同じことを繰り返し、巨大化するカラダで桟橋を少しずつ削り取っていったマリア。
しかし、もう最後の時が来たようだ。

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マリア: もう…、終わっちゃった。島、全部なくなっちゃった…。
マリア: もっと大きな島を、もっとこびとたちがたくさんいる街を、壊したいな…。

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きしゅっ☆

ゆっくり味わうように最後の一往復をしたマリア。
再び下ろされた指は小屋に到達し、一瞬のうちにそれを押しつぶしていた。

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えーと、今回かなりスタンダードな股ズリになっちゃいましたけど、
色々斬新なところを探ってはみたんです。

で、大量のボツ画像があります。
その中から、まぁソソルものを何枚か貼っておきますね。

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Jukes: うーん。エロい。エロすぎる…。
シャ: エロゲですからね。

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このまま腰を落として行こうとしたんですが、
まぁそれはできたんですが、全然状況が分からない画像しかできなかったという。

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何というか、股ズリじゃなくて全身で押しつぶしちゃったのね。

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しかし画像を見てると自分がドMだってわかるわー。
そしてこのシリーズが拙作の中では人気だって知ると、
この界隈には (当然ですけど) ドM多いってわかるわー。

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そんな目でオレを見るなぁぁぁぁ!
あっあっ、やっぱ違うっ。
そんな目でオレを見てくださいっ。見おろしてっ! 見くだしてっ!

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という訳でさんざん見つめてもらいます。
あの紫色の瞳に吸い込まれそう。

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別構図。

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DEKEEEEE !!!!
いや、本当は小屋は結構でかいし、桟橋も結構長いんですよ。
それなのに、こんなにちっぽけに見えて…ねぇ。

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島の彼方まで何処までも続くかのような脚っ。

さて、以上でバンソウコウ娘、ボツデータもおしまいです。
リクエストに完全にはお応えできませんでしたけど、なんとか及第点を頂ければいいなぁと思います。

しかし、マリアさんはエロいな!

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