エルフ姫クリヴィア: 姫と小姓くん Elf Princess Clivia: with Little Pageboy

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2009-02-17
★★★ 深夜の紳士さんに原案を頂きました ★★★

>「いったいどのくらい時間を掛ければ気が済むのかなぁ?」」
>「ご、ごめんなさい・・・」
>「私は別に謝ってほしいんじゃなくて、
> 靴を持ってきてほしいって言っただけなのに、いつまで待たせるのかしら?」

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>「で、でも、ぼくにはひめさまのおくつはおおきすぎて・・・」
>「あ〜あ 言い訳は聞きたくないんだけどなぁ。」

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>「うぇ、うぇぇぇん。」
>「ほらほら泣かないの。」
>てなことを言ってしゃがんでくるぶしよりちょっと背の低い
>6才位の小姓をつんつんするのです。

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つんつんする前に震える小姓くんを巨大な手で一掴みにし、ベッドの上に乗せたエルフ姫。
まずは、姫からの目線で一枚!

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小姓くんからの目線でもう一枚!

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ちょっと紳士さんのストーリーに追加しちゃいます。
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小姓から見れば巨大な指でつんつんと彼を小突き回すエルフ姫。
かわいそうに、ちいさな彼は恐怖のあまりすくみ上がり、カチコチになったまま、
姫のやわらかくも激しい攻撃に耐え続ける。

しばらくして・・・

「ふふふ。もういいわ。ちいさなあなたには最初からムリなお願いだと分かっていました。」
「ひ、ひめさまぁ… (じわぁ)」
「悪いことをしました。姫を許してくれますね。」
「は、はいっ。うっうっ、ふぇぇぇぇん。」
「ほらほら、泣かないの! 男の子でしょ? ふふ。今日はお部屋の中で、この姫と遊びましょう。」
「ふぇぇぇぇぇん。」

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しかし、そこは浮世離れで有名なエルフ姫。
彼には指よりも遙かに巨大な相手との「あそび」が待っていたのだった!

純白のストッキングに包まれたエルフ姫の足と力比べをさせられる、彼。
ちいさな体で必死に押し返そうとしても、彼から見れば立ち上がった熊よりも巨大な姫の足は、
難なく彼を踏み潰さんばかりにのしかかってくる!

ちいさな抵抗を楽しみながら、少しずつ力をかけていき、ついに完全に彼を踏み潰した姫。
そのまま、極上のベッドのやわらかな中に彼をうずめていく。

「く、くるしいよお!」
「あらあら…。姫は片足に、ほんの少し力を入れただけですよ。こんなに弱いのでは、困りましたね…」
「ひめさまぁ、ふがぁ、た、たすけて!」

彼の抵抗が弱まってきたところで、彼を足下から解放してやる。
よろよろと這い出してくる、ちいさな小姓。

「あらあら。あなたは少し弱すぎますね。この姫の小姓はもっと強くなければなりません。」
「ふふ、少し姫があなたを鍛えてあげましょう。」

むぎゅう!

…彼の険しい臣下の道は、まだ始まったばかりである。

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2009-02-17
ちょっとだけ違うアングルでもう一枚!

以上です。如何だったでしょうか?
かなりいけるかも。エルフ姫とショタ小姓!
シリーズ化したいかも!
まだまだ、おくちや、てや、おっぱいや、色んな所とのカラミがありえるし!

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>階段の上からどどどどとエルフ姫の鈍い足音が!!
>「え?」
>周りに影が落ち、上を見上げた小姓君
>「きゃ〜!」
>どすん!! ぺちゃ
>しりもちをついた姫

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>「もう!痛いなぁ。」
>顔からもろに股に潰されてしまった小姓君
>痛いどころの騒ぎじゃない

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>「あれ?小姓君こんなところで何してるの?」

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>「ひ、ひめさま、お、おもいぃぃ〜」
>ピキ
>「小姓君、今、姫に向かって な・ん・て いったのかな?」
>グニグニとすり潰す様にして体重をかける

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>「今日はお出かけしなきゃいけないから、これくらいにしといてあげる。」
>「ご、ごめんなさい。ひめさま。」
>「そうね、でもその代わりに今日中に
>昨日もってこれなかったハイヒールを磨いておくこと。わかった?」
>「は、はい ひめさま がんばります。」

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(※) 適当なサイズの小姓君を姫の足元に脳内補完してください。(笑

>「今日はお出かけしなきゃいけないから、これくらいにしといてあげる。」
>「ご、ごめんなさい。ひめさま。」
>「そうね、でもその代わりに今日中に
>昨日もってこれなかったハイヒールを磨いておくこと。わかった?」
>「は、はい ひめさま がんばります。」

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おまけ 兼 おしおき

そんな心温まる(?)光景が目の前に繰り広げられていたところで、エルフ姫はこちらの方へ振り向いた。
「あら、そこにいるのは Jukes ね?」
「は、は、はい!」

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「昨日、あなたはこの姫の耳を描き忘れましたね?」(※)
「え、あ、申し訳ございませんでした…。」
「あら、『申し訳ございませんでした』なんて、簡単に済まされては…困りますわね…。」

姫の表情が険しくなる。

「この、我ら巨大エルフ族の誇りである耳を入れ忘れるなど…臣下の分際で…万死に値しますわ!」
「ひ、ひぃっ。」

(※ 初出時、ホントに第1話で姫のエルフ耳を忘れていたんです! >_<)

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「これは、キツイお仕置きが必要ですわね…。」

ズシン…。ズシィン…。ズッシィィィン!!

姫は圧倒的な歩幅で、わずか数歩で Jukes との距離を詰め、目の前にそびえ立った!

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「そこに直りなさい。」
「は…?」
「そこに直れ! 愚か者っ! キサマのような者は、この姫が直接踏み潰してやるっ!」
「ひぃぃぃっ!!」

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姫は高々と足を上げ、遙か上空から Jukes 目がけて一気に振り下ろす。
Jukes も小姓君も恐ろしさに目をぎゅっとつむった!

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ドズゥゥゥゥン!

…。
……。

あ、あれ、生きてる!
Jukes が辺りを見渡すと、自分のすぐ脇、十数センチのところに、姫の巨大な足が踏み降ろされていた。
姫を見上げる。まだ姫の表情は険しい。

「仕置きは終わりです、Jukes。しかし、次までにはきっと直しておくのですよ…分かりましたね?」
「は、はいっ! ははーーっ! 二度とこのようなことは致しませぬ!」

姫の足元に土下座をする Jukes。
姫は満足そうにその様子を見下ろすと、ズシン、ズシン…と館を出て行かれたのであった。

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