2014: Week 07

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2014-02-12 (水)
サイズフェチ小説を書きました。

これまでも紙芝居的な絵物語は仕上げたことがありますが、
今回はもう少し本格的な…ものです。

もっとも、文学的な要素は皆無に近い「実用書」ですので、お気軽にお読み頂けるかと。(笑

この作品は、いつもお世話になっている Iceman さんの原案によります。
もとは彼がキャラを作り、部分的に草稿段階まで書かれていたものです。

何年か前に、ふとした機会で僕はそれを見せて頂く機会があり、
すっかりメインヒロインの「アスカさん」に惚れ込んでしまいました。
Iceman キャラでは、僕は由佳たん推しなのですが、その絶対的な地位が危うくなるほど。(笑

「ぜひ、これを完成させてください」
「読みたい読みたぁぁぁい!」
「まだぁ?」

と、何度催促したことでしょうか?
しかし、その頃から Iceman さんは ICECAT の同人活動に軸足を移され、
我が愛すべきアスカさんには手を付けられないまま…。

で、去年の夏頃でしたか、

「もういい、僕が書く! アスカさんを僕にください!」

に近い仰天告白をしてしまい、しかし Iceman さんには快諾を頂けました。
それから、ほぼ僕の下半身に突き動かされるようにして仕上げたのが本作です。
実は去年の秋ぐらいには概ね完成していたのですが、何度も推敲しているうちに、
結局公開はズルズル遅くなってしまいました。

今、また少し時間を空けて見てみると、なんとも粗(アラ)が見えてドキドキもんですが、
アスカさん持ち前の強引さで何とか押し切れるかなと冷や冷やしています。

Episode 1 と銘打っております通り、アスカさんの話はこれからも書いていきたいと思っています。
あまりたくさんは出せないと思いますが、年に2~3話のペースで行ければ。
既に Episode 2 のアイデアはまとまりつつありますが、さて、どうなることやら。

それでは、本編をどうぞ。
ううう、めっちゃ恥ずかしい…。
普段あんなに破廉恥な画像を臆面も無くうpしている割に、小説となると恥ずかしいですね。

なお、画像は本編とは関係ございません。(笑
アスカさんのイメージ画像として、ご覧いただければ。

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2014-02-14 (金)

1枚目
「その件は私(わたくし)が処理しておきました」

…と事務的に言うカタいおばs…おねえさんだけど、巨尻だったら萌え死ぬという話題になったので、
もちろん速攻で巨大化させました。

ハァハァ…「処理」ってどういうことだろ。
ハァハァ…まとめて「処理」されたい。ゴミクズを見るような目で。


2枚目・3枚目
両脇に、これまた怖いじゅんこさんとアスカさんを付けました。
三者三様に怖さの質が…違います。

4枚目
一転させました(笑
みなさまも、どうか巨大チョコに押し潰されて死んでしまえ! (笑



(※) BBS に何か コメント頂けると嬉しいです。

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