2013: Week 11

<< 前/Prev | /Next >>
001.jpg
2013-03-03
身長1キロメートルを超えた、超巨大綾波レイです。

建ち並ぶビルは、レイの足元、せいぜいくるぶし程度の高さにしかなりません。
レイは街並みを踏みつぶしながら、あらゆる物を凌駕した圧倒的巨大さで聳え立っています。
自分を見上げる、幾十万の怯えた視線を感じているのか、いないのか。
両手を腰に当て、巨大化と爆乳化で山のようになった胸を、ぐっと張ります。

この角度だと、プラグスーツが陽光に映えて美しいですね。
割とうまくできたなと思える一枚です。

このまま巨大な足を振り上げ、数千人を街ごと一挙に踏みつぶしたり、
プラグスーツの装甲をまとった大質量兵器と化したその肉体、山のような胸とお尻で、
直接押しつぶしたりして欲しいものです。

002.jpg
2013-03-03
縮小学園の「人類縮小計画発動END」のような光景を作ってみました。
神々しい巨人となった先科研部員たちが、縮小人類たちの街にズカズカと入り込んできます。

地響きを立て、マンションや住宅を蹴散らしながら、
轟くような声で縮小人間たちを恫喝し、
全速力の自動車を超える速度で「ゆっくり歩いて」きます。



ToLOVEるの3人組に見えました?
それは気のせいです。(笑

003a.jpg
2013-02-28
003b.jpg
2013-02-28
003c.jpg
2013-02-28
バエルさんのポールダンス。
鍛え上げられた自慢の肢体をくねらせ、爆乳が揺れ動きます。

「デジタル彼女」にデフォルトで含まれているシーン、ポーズですが、
ライトはよりムーディーに、バエルさんのカラダも汗でうっすら光るように、してみました。

縮小男子は、このシーンにおいて僕が理想とするポジションを占めております。(笑
近過ぎず遠すぎずの距離から、眼前で繰り広げられる巨大なおねえさんのポールダンスを見上げて…はぁはぁ。

004a.jpg
2013-03-15
004b.jpg
2013-03-15
ここ数週間の研究の成果を投入して、セーラー戦士を撮影してみました。

ただでさえ美しい彼女たちが、身長 500 メートルの巨人に。
妖魔は親玉もろとも一撃で踏みつぶして瞬殺し、後は思うがままに…。
プリンセスの復活魔法があるのですから、彼女たちは何の気兼ねもなく、
この街を滅ぼしてしまっても良いのです。(笑

最初はウラヌス様だけ撮ったのですが、
やはり、ネプチューン様とセットじゃないといけないなと気付きましたので。

---
(3/21) FUJISAWA さんから妄想を頂戴しました
(3/22) さらに追記しました

身長500mの巨人になったウラヌスとネプチューン。
圧倒的な強さで、ダイモーンを親玉もろとも一撃で葬り去ってしまった。
しかし、あまりにもあっけなかったためか、物足りないご様子...。

ウラヌス 『あっけなく終わっちゃったな…。』
ネプチューン 『ええ、物足りないわね…。』

まさか、今から思うがままに暴れて鬱憤を晴らそうというのか...?

『せっかくこんなに巨大化したんだから、街を破壊して遊ぶとするかな!』
『どうせ後で、プリンセスの復活魔法で元通りにできますものね!』
『よーし! ネプチューン、来い!』

「スイッチ」の入ったウラヌスとネプチューンは、ついに破壊を始める。
プリンセスの復活魔法があるのだから、何の気兼ねもなくこの街を破壊し尽くしてしまっても良いのだ!(笑
突如暴れ出す2人の巨大ヒロインを前に、街中の人々は大パニックに陥る。

2人は、足元の建物を、路上の車を玩具のように次々と踏み潰していく。
飛び交う悲鳴や怒号。 逃げ惑う人々・・・誰も抵抗できない。

街の人 『やめろよ! 何で街を壊すんだよッッ!!』

『ギャアギャアうるせえ!!』
喚く人々を踏み潰すウラヌス。

一方、逃げ遅れた数人が、ネプチューンの目に止まる。
『カワイイ子スズメちゃんたちね。 さあ、おいで。』

ネプチューンは彼らを巨大な掌で摘み上げる。
捕えられた者たちの、悲鳴がこだまする!
『フフッ。あなたたちは幸せよ。このネプチューン様のパイズリを味わえるんだから…。』

捕えた人々から浴びせられる罵声に、怒るネプチューン。
『オッパイください。ネプチューン様。でしょ!』

彼女は、摘まみ上げた者たちを自慢のお胸に押しつけ、すり潰していった。
その様子を見ていたウラヌスが呟く。
『ネプチューン、コワいよ…。(汗』

『さあ、どんどんいくわよ!』
2人は街を踏み潰しながら進んでいくと...、高層ビル街にやってきた。
2~300mのそれらも、今の彼女たちの半分ほどの高さしかない。

『気に入らないわね...。』
『ジャマだ!』

ウラヌスは拳を振り上げ…、必殺技をビル群に向けて放つ!

「ワールド、シェイキング!!」

圧縮されたエネルギー弾がほとばしり、ビルに命中!
10%程度にセーブして放ったが、それでも高層ビル群はこなごなになって吹き飛んでいった。
『フッ!』

2人は瓦礫の山となったビル街を見下ろし…
『キレイに洗い流してあげるわ!』

ネプチューンはアクアミラーを振り上げ…、
『ディープ・サブマージ!』
放たれる大洪水!
こちらも本来の10%程に抑えたが、いとも簡単に瓦礫や周辺の物を押し流していく…。

『おっほほほほほ!』
『アハハハハ!』

押し流された街を踏み越えてさらに進んでいく2人。
カリスマ巨大美人戦士たちの『破壊神ごっこ』はまだまだ続く…。

005.jpg
2013-03-15
アンミラ制服で喘ぐ由佳たんです。
服とかシチュエーションは深く考えず、単に巨大娘が淫靡な事になってるのをお楽しみください。(笑

今週も、またたくさん由佳たんを撮りました。
例によって別ページにまとめましたので、そちらをご覧ください。

006.jpg
2013-03-15
さらに、破壊の女神と化した由佳たんです。

500 倍に巨大化したので身長は 760 メートル (公称ベース) ですが、
ヒールと靴底によって 40 メートルほどかさ上げされていますので、ちょうど 800 メートルです。

巨大な靴で街を蹂躙します。
この物理攻撃だけでも十分過ぎる脅威なのですが、これだけなら「単なる巨人」でしかありません。
破壊神は、やはり、「神の力」を見せつけてやらなければなりません。

破壊神ユカは、無尽蔵のパワーで次々に両手の中にエネルギーボールを作りだし、
苛烈な神罰として、無慈悲に地上に投げつけます。
直撃を受けた高層ビルは目もくらむ光の塊の中で跡形すら残らず消し飛びます。
押し寄せる高熱でドロドロに溶けた爆撃痕と、メチャクチャに踏みつけた無数の靴跡だけが、
剥き出しにされた大地に痛々しく残るのです。

破壊神ユカは人々を残らず地獄に墜とし、地上を地獄に変えていきます。
恐るべき光景でありますが、智之くん、そして我々は勃ちあがって…、いや立ち上がって絶賛ですね。


そうそう、ちゃんと Iceman さんから許可 (推奨?) は頂いております。(笑



(※) BBS に何か コメント頂けると嬉しいです。

<< 前/Prev | /Next >>
本作品の ZIP ファイル → megame.jp/zip/2013-11.zip ← ZIP file of this work