2012: Jul. 01-10

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2012-07-01(日)
昨日に引き続き、サキュバスマリアさん的な何か。
照明の当て方ひとつで印象も大きく変わってしまうので、何かと注意が必要です…。

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2012-07-02(月)
高解像度のリアル志向テクスチャを使ってみました。
…が、海外発の改造データなので、物凄くバタ臭くなってしまうのですね。(^-^;

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2012-07-03(火)
なにせ、SB3 は元がエロゲですから、こう言ったことは本来簡単にできる訳です。
ただ、「ぐらびあビーチ」を使わない場合は位置調整が非常に面倒で、
こんな簡単なシーンでも、巨大女性がビルに手を突く位置が合うまで、苦労が…。

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2012-07-04(水)
SB3 では 8 種類の体位がありますが、巨人同士のまぐわいとして映えるのは、
昨日も今日もお見せしている「立ちバック」もなかなかと思います。
ビルに手をついて、後ろから…。

高層ビルは最大 200 m 級ですから、それに手をつく巨大彼女の身長も同程度に収まります。
倍率で言うと約 150 倍ですね。
スーパーメガ・ジャイアンテスやギガ・ジャイアンテスの場合は、
もっと別の体位で、手で脚で背中で全身で、肉体で街を敷きつぶしながらのえっちになりますね。

さて、立ちバック姿勢の場合、突き込まれる巨大彼氏の剛直は 20~30 m 程度になります。
これは電柱よりは大きく、まさに大木と言ってよいサイズです。
新幹線車輌 (全長 25 m) やボーイング 737 などの中型機と比肩する事になります。
まあ、巨人の剛直は、人工物のような脆い代物とは比較にならぬのですがね!


今回のウラヌスさんは、そんな立ちバック最大級の巨人さんよりは、ちょーっと小さめ。
身長では 100 m そこそこという感じですね。
うーん、しかし、彼女としてはありえないようなシーンを作っちゃったかな…。

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2012-07-05(木)
昨日に引き続き、えっち中のウラヌスさんであります。
あんまり体重をかけると、ビルがその巨大な手の所から崩れちゃう~!

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2012-07-06(金)
じゃあ、もっと、もっと巨大なカレシカノジョはどうするか?
…という答えがこちらになりますww

Iceman さんとこ由佳たんと、その彼氏の智之君ですね。
「ゲーム」の中で、1000倍に巨大化しています。

智之君は、それぞれ 250 メートルを超える巨大な左足と右足で街区ごと踏み潰し、
由佳たんはニーソに包まれた脚でさらに大破壊を引き起こしています。
ただ、存在しているだけでコビトの社会が破滅していくのです。

萌え心を煽るメイド服に身を包んだ彼女と、一緒に超巨大化して街中に聳え立つ。
二重三重の興奮でイキリ勃った智之君の「主砲」は、既に高層ビルと呼ぶべきサイズです。

かなり躊躇しつつも、由佳たんは、巨大な口を空け…、
4千万トンの体重を移動させながら、その超巨砲を呑み込んでいきます…。



おっと、お取り込みちゅう、大変、たいへん、失礼しましたww サーセンwwww

Iceman さんには勿論許可は頂いております。
でも、これから数日間、由佳たんのあられもない姿を出させて頂く訳ですから、
埋め合わせも兼ねて(?) 今度のコミケの宣伝もさせて頂いちゃいます。

Iceman さんと、「Cat's House」の猫ちぐらさんは、今夏のコミケ (C82) に、
共同で巨大娘小説本を初出展されますー。
コマは 8/12(日) (=3日目) 東-J-34b です。


公式ブログはこちらです!
公式 Twitter も @icecatgts で展開ちう!

執筆はすこぶる快調! 既におおかた完成しているという話も…。
また、サイズフェチ界の有名絵師さん4人が表紙、挿絵を担当される予定です。
あの由佳たんが、エリカ様が、だいかつやく、らしいですわよ奥様っ!

ふたりの大ファンである Jukes も、楽しみにしておりますですー。
うー、待ち遠しい~。

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2012-07-07(土)
2日ぶんまとめての更新になってしまいました。
ゴメンね! ゴメンね!
でも、サボッていた訳じゃないのさ! (いや、少しはサボッてたんですけど!)

先日から、Jukes はゆんぞさんの General Sizefetish Uploader の協力サーバをさせて頂いていますが、
その縁もあって、今度は同じシステムの被食系専門サイトのお手伝いもすることになりました!
名付けて ぼまそあすくえあ (Vore/Endsoma Square)、よろしくお願いしますー!

その準備で、ちょっと忙しくしておりまして、日記がまとめて、に。
いや、作業の殆どはゆんぞさんで、僕は偉そうに言うレベルじゃないんですけど。(笑)

新装開店のお祝いのお花代わりに、喰い系画像の一つでもお送りできれば気が利いてるのですが、
うーん、ふぇらてぃおは、喰いに…入らないか、やっぱり。(汗)

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2012-07-08(日)
山のようなおっぱいで、高層ビルのようなおちん○んを「ぎゅっ」としてあげる由佳たんです。

直径 100 メートルを優に超え、高さ数十メートルもの山がぐにゅぐにゅと形を変え、
膨大な圧力で重々しくぶつかりあうそこに、もし、人間が作った高層ビルが千切られ、挟まれたら!
瞬時に粉々に砕かれてしまうでしょう。

そもそも、並の大きさの巨大娘たちから見ても、このカレシカノジョは大巨人なのです。
ビルの代わりに、まるでお人形さんのように掴まれ、挟まれたら…。
ただでは済みませんね。


そんな、何十万トン単位で測られるべき圧力が、
ここでは超巨大な智之君を気持ち良くさせるための心地よい「むにゅむにゅ」なのです。

巨大な剛直は、激しく形を変える山に揺すられ、締め上げられ、
コビトたちの上空 1000 メートルの高みから、圧倒的な迫力を見せつけ、不気味な音を轟かせます。

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2012-07-09(月)
さて…そろそろ佳境のようです。

なんだか、これだけストレートにえっちな画になると、僕の筆力では駄文すら付けられなくなりますね。(汗
なので、もう、画像だけでお願いしまっす!

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2012-07-10(火)
昨日は挫折してしまったけど、今日はリベンジを期して頑張ってみました。

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智之と由佳。
カレシとカノジョ。
身長、それぞれ1キロメートル以上。
体重、合わせて1億トン。

超巨人たちは、存在自体が都市の脅威になっていた。

その手で、足で、例え指一本が僅かに触れるだけでも。
ビルも、クルマも、あらゆる人工物を、街区単位で押しつぶしていた二人。

それでも、これまでは、ただ「存在していただけ」。

カノジョがカレシの巨大なペニスをじゅぽじゅぽ咥えても、山のような巨乳で挟んでも、
お返しにカレシがカノジョの胸をむにゅむにゅ揉み回しても、
僅かな身じろぎを除けば、新たな破壊は起きなかった。

遥かな高空から、非現実なまでに凄まじい光景を見せつけ、
人間の本能的に訴える不吉な音を轟かせ、
数十万の人間に「神」と「女神」の存在を思い知らせ、精神を叩きのめすことは、あっても。


でも、これからは違う。
もう、前戯は終わり。

熱く燃えあがったギガジャイアントとギガジャイアンテス、
いえ、男神と女神の激しい営みが、ちっぽけな街と数十万の人間を巻き込んで、始められた。

超巨大なカレシ、超巨大なカノジョは、もうお互いしか見ていない。
体の下を右往左往する、埃のような人間の群れだとか、
それがぎっしり詰まった、砂塊のようなビルだとか、
そんなものには、思い至りもしない。
ましてや、その動く点の一つ一つの運命など。

6千万トンの智之が高層ビルサイズの超硬度ペニスを突き上げるたび、
それを100メートル以上も咥え込んで繋がった、4千万トンの由佳の巨体が浮き上がる。
巨体同士のぶつかり合う、凄まじい音が轟く。

そして、それらは間もなく、1億トンの衝撃となって大地に襲いかかり、地盤さえも陥没させる。
ふたりを中心に波打つ地面に、蜘蛛の巣状の地割れが広がり、街と人間たちに容赦なく迫る。

人間も、クルマもバスも、そのエネルギーに弾き出されるように飛ばされ、地割れに呑み込まれ、
さらにあらゆる建造物が傾き、折れ、崩れていく。

だが、それは、たったの一突きで起こったこと。
智之は時に優しく、時に激しく、深く、浅く、間断無く腰を動かしていく。
そのストロークの一回一回が、人間たちの修羅場を繰り返し繰り返し産み出していく。
地獄のような光景の中にあって、まるで不釣合いな可愛らしいメイド服の女神の口からは、
街が破壊される轟音すらかき消す巨大な喘ぎ声が漏れる。

神々に等しい存在となったふたりの動きは、
どこまでも激しさを増し、
ついに音速を超え、
衝撃波と猛雷が荒れ狂って、街に立ち込める土煙を吹き晴らしていく。


神々はときおり体位を変え、そのたびに新たな街を押しつぶし、既に破壊した街の瓦礫はさらに細かく粉砕し、
数十万もの命をかき消しながら、少しずつ絶頂へと高まっていく。


都市全体が濛々たる煙と埃に包まれ、
そこから辛うじて頭を出していた高層ビルも全て崩れ去り、
ふたりの周囲に、快感の余り投げ出された巨大な手や足の作り出した大陥没がたくさん刻みつけられたころ、

智之は喘ぐ由佳を抱き寄せると同時に、巨大なペニスをひときわ大きく蠢めかせ、
一瞬で、数千トンもの膨大な精液を、由佳の膣内奥深くに超音速で射出した。
ふたり同時の長いオーガズムの後、カレシとカノジョは壊滅した街の中に倒れこむ。

射精後も繋がりあっていた結合部から、今なお100メートルを超える巨塔がズルリと引き抜かれると、
交じり合った二人の愛の証が膣内から流れ降り、長い糸を引いて地上に降り注いだ。
その巨大な粘液塊は、十数メートルの高さを保ったまま、形有る物の消え果てた瓦礫の街を包み込み、
その中に閉じ込められながらも、辛うじて生きながらえていた幸運な人間たちを溺れさせていった。


…しかし、これらは全て、電脳世界の、偽りの出来事。


偽りの巨神たちの営みの全ては、指先ほどの小さなメモリーカードに書き込まれ、
それが排出される機械音と同時に、世界ごとかき消えた。


GAME OVER.

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