2012: Jan. 01-10

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2012-01-01(日)
あけまして おめでとう ございます

何か辰年にちなんだものをと思いましたが、さすがに持ち合わせがなく、
新年早々から珍しくもない、じゅんこさんの不敵な笑みをお届けすることになってしまいました。

ブーツに黒タイツ、この威圧的な組み合わせの女性が街に増えて嬉しい限りです。
じゅんこさんに限らず、巨大娘さんたちの黒スト、黒タイツは街にビルよりも高く聳え立つので、
どこからでも眺めることができます…が!

これだけ見せつけているにも関わらず、どうもガン見するのは許されないご様子。
ああ、わたし こまってしまいます。

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2012-01-02(月)
先日、この日記で、鈴ちゃんと 0.8 倍男子の「おねショタ」シーンを作りました。
しかし、万事がリビドーの調子次第という僕の表現力は、当然のことながら好不調の波が激しく、
その時は絵の方に負けてしまい、どうしても気の利いた文章が付けられませんでした。

そこを助けてくださったのが、笛地静恵さん。
メガみぃの BBS に、素敵な文章を寄せてくださいました。

これを、そのまま BBS の流れで押しやってしまっては、余りにもったいない!
幸い、今日は正月三が日。
時間はあります。
こうして、一つの絵物語にまとめてみました

笛地さんのストーリーの後半部分は、僕の作った画像から「一歩進んで」いましたので、
そこを補完すべく、3枚ほど新しく撮影した画像を追加してみました。
また、文章に改行を入れさせて頂いたり、画像の枚数を調整したりで、文章と画像のペースが合うように。

淫靡さと、清純さと、くすぐったさと。
自分よりも頭一つも背の高い「おねえさん」に、自分のを咥えられる気分に、なって頂ければ!



今日の日記画像は、今日撮影した「ボツ」たちです。

おねえさんの手は綺麗で、指も細く見えるけど、
それでも、ボクのよりずっと大きいのです。

おねえさんが、僕の上半身をぐっと抱きしめて、いよいよ深く、僕のを咥え込みます。
息もつかせぬほど、舌で舐めまわします。
ボクも、思わずおねえさんの頭を抱きかかえるようにします。
ふわふわの髪の間に指を差し込んで、ぐっと、もっとおねえさんの喉の、奥の奥まで、入りたい…!
この快感を少しでも長く、少しでも深く続くように、「何か」を我慢します。

おちんち○がとける!
爆発しそう!
何か、出ちゃう!

だけど、これはきっと、出してはイケナイもの。
何だか分からないけど、きっと、そう。

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2012-01-03(火)
笛地さんのに続き、Pz さんからも頂いた「鈴ちゃん」のシーンを作成中。
これは、また少し時間がかかりそうです。
近日中には出来上がると思いますが、しばらくお待ちください、なのです。

さてさて、鈴ちゃんだけじゃなくてリュティアさんのアレも見たいというリクエストが。
うふ、お正月ですから特別に♪
普段だったら、あの危険過ぎるリュティアさんが、こんなサービスしてくれるはずがないw

それとも、男子クンの精気をぎゅーっと吸い取って自分は巨大化、
相手はコビトにしてしまうつもりでしょうか?
そのぐらいは、やりかねないですね。(笑

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2012-01-04(水)
いつも「やられ役」の彼に、少し違う役目を与えてみました。

堂々たる態度で、巨人・バエルの胸の谷間に腰を下ろしています。
バエルさんから見れば、彼は小さくとも「ごしゅじんさま」なのでしょうか。
巨像のような顔で愛おしげに彼を見下ろし、
重々しいまでの自慢の爆乳に指を食い込ませ、彼に極上のソファを提供しています。

ごしゅじんさまの命じるまま…。
そのためなら、悪魔にでもなってしまいそうなバエルさんなのでした。

「…はい。ごしゅじんさま。」





胸の谷間に挟まれるシチュエーションは、もはや王道、定番の一つですが、
こうやって「谷間に座る」というのは少し珍しいかなーと、撮影しながら思いました。

もっと、手も足も投げ出した座り方でも良いかなとも思いましたが、
彼の威厳 (←元々ゼロに近いものを、無理やり態度で出させている) が薄くなりますし、
彼の視線で「街を一望」できなくなるのも少し違うかなと思いまして、
この座り方であります。

圧倒的な力を我が物にするというのは、やはりまあ、気持ちの良いものです。(笑
しかも、これは巨大ロボを操縦するよりも楽チン。
特等席に陣取り、忠実な巨大娘が自らの命を実行していく。
力の何よりの証明である巨体が動き、地響きと破壊音が遥か彼方の地上から伝わってくるのを感じる。
そりゃあ、もう、そそられます。

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2012-01-05(木)
最近撮影した画像を3枚。
みんなそれぞれに「悪いおねえさん」たちです。(笑


1枚目
Pz さんに頂いた、鈴ちゃんと男子のシーンの中の1枚を、リュティアさんに変えてみました。
リュティアさんは、大体どういう風に撮ってもドSの表情が決まりますね。
稀有な存在であります。

2枚目
昨日の日記画像のおまけ。
こちらの街には「ちいさなごしゅじんさま」をともなったバエルさんがそびえたち、
ごしゅじんさまの命 (→99%は蹂躙劇) を待っている状態ですが、
湾の向こう側の街にも…、これまた凶悪な巨人が!
こいつぁ大変なのだぜ。

3枚目
以前から入荷していた「婦警さん制服セット」を、はじめて導入してみました。
しかし、初っ端から不良警官です。(^-^;
逃げましょう。
因縁を付けられたらタダで済むとは思えません。(^-^;;

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2012-01-06(金)
C81 で発行された蒼凪さんの同人誌にインスパイアされて作った、ギガ足シーンです。
聳え立つ足だけで、高さ 1 km を超えてます!

イリュゲでは、足裏の造形が残念であることもままあるのですが、
この「でじたるメイト」は比較的良くできてると思うのー。(^-^

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2012-01-07(土)
昨日に引き続き、ギガ足シーンです。
ストッキング派のみなさん、お待たせ致しました!

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2012-01-08(日)
カメラワークの改善、はじめました。

これまで、Jukes は巨大娘の画像を撮るとき、「縮小した街のマップ」を使ってきました。
ミニチュアセットの中に、普通サイズの女の子が立っている、感じですね。
素直に娘さんを巨大化させる方法を採らなかった理由は、次の2点。

(1) イリュージョンのゲームでは、巨大化させたモデルをまともに操作できない。
(2) 巨大化させたモデルへ、正しくライトを当てる方法が分からなかった。

まあ、この「ミニチュア」撮影法も、数千枚の画像を撮影してきた訳で、十分使えるのですが、
実は重大な欠点が。

カメラが巨大過ぎて街の中に入れない

迫力のある画像が欲しい時、定番は、やはり街中のコビトさん視線のアオリですが、
ミニチュアの街の中へは「カメラが巨大」過ぎて、うまく入れない、のです。
具体的には、「道路からはみ出した」巨大なカメラの手前側に、
たくさんビルのポリゴンの裏側が映り込んでしまうのです。

たぶん、これを表現する専門用語があると思うのですが、Jukes は知りません。
ごめんなさい。


しかし、やっぱり迫力ある画をもっと撮りたい!
そこで今回、まずは「デジタル彼女」から、頑張って (1)(2) の問題を解決し、
ひとまず、こんな絵が撮れるようになりましたという途中報告です。

(1) については、5 倍までなら巨大化しても操作ができることが分かりました。
(2) は、気合を入れてファイル形式の解析と、ライトの勉強をして、解決できました。


まだまだ、不慣れなので「こんなもん」ですが、
第一歩としては、自分的には満足しております。

これから数日、こんな習作ばっかりになると思いますが、ご勘弁を…。

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2012-01-09(月)
久々に ParticleIllusion も使ってみました。
しかし、まあ、出来上がった画像は前にも作ったことがあるような感じばかりですが。

やっぱり、リュティアさんは嗜虐心たっぷりの表情が魅力ですよね。
等身大では、か弱き少女。
しかし、数百倍に巨大化した今は、無敵の破壊女神です。

巨大なブーツで、高層ビルを上から下まで踏み潰し、あるいは蹴り壊します。
地上が炎と混乱に包まれたところで、まるで覗き込むように、よつんばいになり、
今度は巨大な手で直接逃げ惑うコビトを追い回し、ビルを握り潰し、叩き潰していくのでしょうか。

背中からの見上げは、ちょっとお気に入りのアングルです。
しかし、爆煙は入れたいような、入れると邪魔なような、悩ましい所です。

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2012-01-10(火)
このターム (旬) も最終日なので、ベタベタたくさん画像を貼ってしまいました。
昨年、ちょっとやりかけていたライトの効果の方も、
また新たに色々解析して、そこそこきちんと使えるようになってきました。

炎に照らされるのもいいですが、淡い月明かりみたいな効果も良いですね。
あと気になるのは、巨大娘の襲撃によって停電していると言えばあまりにも苦しい言い訳になっている、
街が真っ暗 (窓に灯をつけることができない) という点なのですが…。

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