2009: Nov. 21-30

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2009-11-21 (土)
今日もみーなたん。
実は昨日までの 2.5 倍ぐらいに巨大化しているのですが、ちょっと分かんないですねそんなこと。(汗

うーむ。
みーなたんの「ついうっかり」「どうしようもなくて」「ちょっとだけ」の破壊シーンを、
pI で特殊効果入れてみようかなぁと思ったり。

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2009-11-22
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2009-11-22 (日)
今日は色々と作業をしたのですが、結局形になるところまで行かなかったので、
ブログの方は「困ったときの『おっぱい』担当」ということで、エルフ姫様です。

今更ながら、最近「顔を赤らめる」表現方法に気づいたので、これからちょくちょく使っていくかもです。

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2009-11-23 (月)
SuMThuMB さんに捧げるサラシ娘です!

…って、
みーなたん!

それサラシ違う!
ホータイや!

しかも巻き方グズグズじゃないですか!
いや、まぁそれはそれでいいや!(笑

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2009-11-24
2009-11-24 (火)
猫愛好家さんに「かる〜く」お仕置きしようとするじゅんこさんです。
もう、ほんとほんと、ちょっとおどかしてあげた方がいいかしらね〜? 程度ですから、
巻き添えは多くても都市ひとつ程度です。

猫さんが逃げれば逃げるほど被害が広がるのですー。
とりあえず最初の一歩をいきなり街に踏み込んで街を一つ木っ端みじんにし、
続いて蹴りを入れて高層ビル街を粉砕するおつもりのようです。

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2009-11-24
2009-11-25 (水)
ほんの「かる〜い」お仕置き、続行中です。

必死に街中を逃げる猫愛好家を「わざと外しながら」、
次々に周囲に巨大な足を踏み降ろし、
街を踏みつぶしていくじゅんこ。

最初は怒りを含んでいた表情をしていた彼女だったが、
逃げ回るこびとを片足で追い回していくうちに、
次第に卑小な存在を弄ぶ嗜虐的な悦びの笑みを噛み殺すようになっていた。(要はニヤニヤ)

高層ビルも数棟まとめて軽々と踏みつぶすじゅんこ。
凄まじい破壊音と立っていられないほどの振動を巻き起こしていく。

ビルが踏みつぶされる瞬間に、
地下のガス管、小さな小さなガソリン缶でしかない自動車、
その他あらゆる可燃物が引火誘爆して、
街からは高さ数百メートルの火柱が次々と上がり始めた。

ガスタンクを踏みつぶしたときなどは、
鼓膜が破れそうなほどの衝撃波が襲いかかり、
爆風に吹き飛ばされ、地面に叩きつけられてしまった。

火の海となったビル街の中で、ついに追い詰められた猫愛好家。
目の前の道路はどれも高さ数十メートルに達する燃えさかる瓦礫の山で埋め尽くされたり、
じゅんこの「足跡」で進むことはできなかった。
足跡と一言にいっても、それは深さ十数メートルの断崖絶壁に取り囲まれた、
サッカー場がまるごと入るほどの巨大な窪地なのだ。

「そこまでのようね。」

じゅんこは悠然と彼を見下ろした。

「ふふ。ちっとも私にイイ出番がないんですもの〜。
 申し訳ないけど、自分で勝手に作らせて頂いたわ。」


じゅんこさん活躍し過ぎです。

「じゃ、さよならね。」

ごおおおお! と足を高々と上げ、勢いをつけてビルごと一気に彼を踏みつぶす!

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そこで、猫愛好家は目が覚めた。(笑
いやいや、まあオチは定番ということで、どうもすみませんでした。

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2009-11-26
2009-11-26 (木)
600,000 アクセスに到達しました。
いつもいつもありがとうございます。
感謝感謝です。
やはり毎日 2,000 アクセスとか頂くと、こちらも張り合いがあるというか、
こんなんでも、それなりに責任重大なんだなーと思います。

これからも、みなさんの毎日のおかずを提供できるように頑張ります。
日によって出来にばらつきがあると思いますが、そこは平にご容赦を…。

さて、どうも世代の血が騒ぐのか、
プラグスーツ姿のチルドレンは、時々、ふっと巨大化させたくなってしまいます。

プラグスーツの触感ってどんな感じなのでしょうか?
Jukes は勝手にしっとりすべすべーとか思いこんじゃってますけど。はぁはぁ。

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2009-11-26
2009-11-27 (金)
高層ビルをおしりで破壊する巨大レイです。
大爆発と同時にコンクリート片が飛び散り、黒煙と土煙が上がりますが、
もちろんプラグスーツは純白のままでススひとつ付かないのさ!

指令の命令があれば巨大化もするし街だって無慈悲に破壊しちゃう! うひー。
碇指令も無表情ですが口元がニヤニヤしちゃうね!

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2009-11-28 (土)
さらに二回りほど巨大化し、プラグスーツをミチミチ言わせながら爆乳化した綾波さんです。

街は既に徹底的に踏み荒らされて大半が破壊されました。
すっかり火の海です。
そして、さらに幾つもの高層ビルが巨大な火柱となって燃えています。

軍隊の抵抗は絶望的です。
戦闘機も一機、また一機と巨大な手で払い落とされ、握り潰されていきます。
火の海に取り残された地上部隊はヤケになって攻撃をしています。
着弾した銃砲弾は綾波のプラグスーツに線香花火の火花のようです。
しかし、彼女に傷を付けるどころか、純白のプラグスーツに汚れ一つ付けることすらできません。

自分たちの無力さを思い知らされながらも、最期の攻撃を続ける軍隊でしたが、
それは自分たちの位置を綾波に教えてしまうようなもの。
綾波は軍隊の攻撃を防ぐことも避けることもなく、悠然と全弾を浴び続けていましたが、
鬱陶しくなったのか、遙かな高みから無表情な視線に僅かな不快感を滲ませて足元の軍隊を見下ろした後、
一部隊を一足で踏み潰し、ぐりぐりと踏みにじって地面深くにめり込ませていきました。
周囲のビルも巻き添えにしながら…。

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2009-11-27
2009-11-29 (日)
今日も引き続きです。

綾波さんが変なポーズになっていますが、
これ、最初の設定では「手のひらにこびとさんを乗せている」はずだったのです。
しかしこんだけ巨大な綾波さんが大破壊をしていると、こびとさんなんか、もー見えません。(笑
仮に乗っていたとしても、これでは熱気と黒煙でもう大変ですね。

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2009-11-30 (月)
「夕子先生の生爆乳が見たい!」というリクエストがあったので、やってみました。

自慢の胸を揺らし、ビルを蹴散らしながら高層ビルの前にそびえ立った夕子先生、
左の乳首には振り落とされまいと必死にしがみつく男子生徒がちんまりとくっついています。

「先生がすることを、よく見ていなさい。」

巨大化した自分に興奮している夕子先生の乳首は、勃起して数メートルの高さに屹立しています。
彼女はその乳首で「ツーッ」と軽くビルの外壁をなぞりました。

ガリガリガリッ!

巨大な乳首はビルの外壁を軽々とを押し破り、えぐり取ってしまいました!

「うふふ。冷たくてくすぐったいわ!」

先生は乳首で鉄筋コンクリートの柱を押し割ります。
そのまま、少し乳房も押し当てた夕子先生。
乳首は先陣を切ってビルの中に並べられたデスクや、コピー機や、棚を吹き飛ばして行き、
その後ろから丸く膨らんだ壁のようなおっぱいが天井と床をガラガラと崩壊させ、
数フロアを一気に削り取っていきます。

電線がショートし、火花が引火してビルで小爆発が発生しました。
吹き飛んだ備品や鉄筋の付いたコンクリート片が遙か下方の足元へと落下していきます。

もう片方の乳首にしがみついた男子生徒は、
自分がくっついている乳首と同じものが引き起こした惨劇に慄然とします。

「見た? 凄いでしょ? もっと壊してあげるわ。」

先生はさらに胸を押しつけていきます。
メキメキと音を立てて破壊の範囲が広がっていき、ビルの外壁に巨大な亀裂が走ります。
巨大な夕子先生は、おっぱいを押しつけるだけで高層ビルを押し崩してしまうのです…。

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