2009: Jul.

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2009-07-01 (水)
7月になっちゃいました…。

困りました…。時間がない→ネタがない、です。
そうだ!、ネタがないときは「おっぱい」を描けって、ばっちゃが言ってた!

というわけでエルフ姫。

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2009-07-02 (木)
ごめんなさい…。まだ時間が取れません。
エルフ姫にこうやって毎日頑張ってもらう訳にも行かないからなぁ…。
なんとかしないと…。

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2009-07-03 (金)
今日もギリギリ更新! やべえ!
なんか今日はエヴァをやってたという理由でこうしてみましたー。
あー、もうホント手抜きだ! 申し訳ない!

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2009-07-04 (土)
凄まじい勢いで執筆されている新進作家、猫愛好家さんにみーなたん出演SSを書いてもらっちゃいました。!
ありがとうございました!

いやー、あっと言う間に書かれてしまうんですね! まさに疾きこと風の如し!
Jukes も前は「粗製濫造」を旨として速攻だけは自信があったのですが、最近ホント遅いです。
これじゃただの粗製、あらー、これはいけませんわ。

しかし、みーなたんもすっかりルシアさん/ルシア様のペースに巻き込まれて B まで行っちゃいました!
これはえらいこっちゃ!

小説のシーンは再現が難しいので、「なんとなくそれっぽい」シーンを少し撮影してみました。
よくある「写真は本文とは関係ありません」ぐらいに見て頂けると嬉しいです。

早速、街中に押し倒され風味のみーなたんですが、自分のおしりが潰しちゃった街が気になるようです。
あと「押し倒してきた人」と眼を合わせられないかなー。
でも、そんな余裕があるのは今日までだぞー。イヒヒヒヒ。

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2009-07-05 (日)
ここ数日 23 時台の「ギリギリ」更新に陥っていたので、また 0 時台更新に戻しました。

どんどん迫られているみーなたんです。
ひらひらのミニスカートに包まれた巨大なおしりの下で、ふとももの下で、
個人住宅やアパートが押しつぶされ、粉々にされて、木やコンクリートの破片の山になっています。

最弱巨大娘のみーなたんとは言えども、やはり身長 46m のカラダは 1000 トンを超える重量を持っています。
みーなたんがどんなに嫌だとしても、どんなに気をつけていたとしても、
やはりそれは、こびとの街など粉々に破壊できてしまう恐ろしい力なのです。

さて、みーなたんが倒れ込んで思わず手を付いてしまった瞬間、クシャリという感覚がありました。
手のひらを恐る恐る上げてみると…

…クルマが一台、つぶれていました。

Jukes の趣味だと、こういうときは、みーなたんのめいっぱいに開かれた手の指の間に
クルマの持ち主が腰を抜かしてへたり込んでいて、
ガクガク震えながら、恐怖の眼差しでみーなたんの顔を見上げたり、
潰れてしまったクルマ (そして潰している手) を交互に見つめたりしながら、
ずるずると後ずさりして、そして転がるように逃げ出して…といきたいところですが、
ルシアたんワールドではこれはナシ、ですね!

明日はみーなたんが気持ちよくなっちゃう予定!

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2009-07-06 (月)
すっかり気持ちよくなっちゃった、みーなたんです。
もじもじするたびに、おしりの下の瓦礫は細かく細かくすり潰されていきます。

高まっていくにつれて「はぁう」とか声にならない声を漏らしてしまうみーなたん。
しかし、それでもこびとからすれば巨獣の咆哮に聞こえるのです。
そして、その巨人の嬌声は次第に大きく激しくなり、街中に轟くようになります。

ついに果ててしまうみーなたん。
上半身を支え続けていた腕の力が抜け、「ドッズゥーン」という大音響とともに、
巨大な背中と頭がまたいくつかの建物を押しつぶしてしまいました。

びくびくと震えながら、みーなたんの股間からはお汁が流れ出してしまいました。
さほど大量という訳ではありませんが、そこには大きな水溜まりができています。

…。
……。

うはうは。
猫愛好家さんのおかげで、みーなたんを少し吹っ切れさせちゃいました。
さて、今後のみーなたんがこれまで通りの「最弱」路線を守れるのか、
それとも「ちょっと破壊」「ほのぼの破壊」路線に転換か、
気になるところでありますー。
Jukes もどうなるか分かりませんー。

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2009-07-07 (火)
まーた 23 時台ギリギリ更新になっちゃいました。どうもいかんなぁ。でも忙しくて…。

だが! そんな細けぇこたぁいいんだよ!
猫愛好家さんのみーなたん小説の第2話が公開されました。
ぜひぜひお読みくださいませ。

というわけで、急遽また「それっぽいシーン」を撮影です。

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2009-07-08 (水)
必死に我慢のみーなたんですが、やっぱりルシア様のテクの前には無力…と。

なんかここ数日ですっかりみーなたんが「えっち」なコになっちゃったぞ!
それもこれも、みーんなルシア様のせいおかげですよね!

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2009-07-09 (木)
ふたなり…とは行きませんでしたが、セーラージュピター様とウラヌス様に巨大化頂きました。
これから巨大セーラー戦士として圧倒的な力を見せつけるんですよね、分かります。

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2009-07-10 (金)
ちょっとシュリ系でも作ってみようかと画策してみました。
モデルはダークエルフ姐さん。

ところで、この姐さんの顔と雰囲気、誰かに似ているよなぁと言う気がします。

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2009-07-11 (土)
小指よりも小さくなってしまった身からすると、ダークエルフ姐さんはそびえ立つ大巨人です。
そんな彼女に見下ろされながら、足元を必死に駆け抜けます。
姐さんは微動だにせず、しかしゆっくりと顔を動かすだけで足元をチョロチョロと動く
のろまな小虫の動きを悠然と捉えることができるのです。

さてー、mixi 時代から半年以上、一応毎日続けてきたブログ更新ですが、
明日の更新ができるかどうか、ちょーっとあやしいのですねー。
ネットに繋がらないかも知れない場所に Jukes の中の人が出かけますので。

一応、戻ってくるまでのネタは撮り溜めてあります。
さーて、どうなるか、おたのしみー。

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2009-07-12 (日)
なんとかネットにアクセスできました。ふー、なんとか更新できましたね。

さてさて、こびとさんはあまりに小さいので、
一生懸命走ってから振り返っても、
そびえ立つダークエルフさんからあまり離れたような気がしません。

悠然とこびとが逃げるのを見送っていた姐さんですが、
ついに、クスッと微笑み、

うふ、ごくろうさま。じゃ、追いついてあげるわ。たった一歩でね!

ぐおおおっと巨大な足が舞い上がり、こびとさんの上空を超えて前方にドォォン! と着地します。
姐さんからすれば、少し大股に、そして少し大きめの足音を立てて一歩踏み出しただけなのですが…。

そして、無言で足元のこびとを拾い上げると、自分の胸の谷間へ…。
明日はダークエルフさんの巨乳でこびとさんがいじめられちゃう!

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2009-07-13 (月)
縮小人間をまたぐようにしてそびえ立ち、悠然と見下ろしていたダークエルフは、
巨大な指で「それ」を難なく摘み上げます。
そして、こびとから見れば数十メートルの高さにある巨乳の谷間の上にぽとりと落とします。

ずるずると滑り落ちながら、谷間にすっぽりとはまり込んだこびと。
しかし、ダークエルフは巨大な双球に手をかけてぐいっと谷間を開き、
さらに一段奥深くへこびとを挟み込みます。

そして、開いていた手の力をゆっくりと緩めていきます。
巨大な乳房がこびとの両側からせり上がるようになり、自然の乳圧だけでこびとを締め上げていきます。
必死に手足を突っ張って抜け出そうとしますが、左右の壁のような柔肉には全く歯が立ちません。

胸の間でもがく小虫の有り様を見て僅かにせせら笑うようなダークエルフ。
そして、今度は胸を両側から圧縮するように手を添えて…!!

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2009-07-14 (火)
ううむ。ジェントル系にするかバイオレンス系にするか迷ってしまいました。
そういう時は両方やった方がいいんですよね。
今日はジェントル系にしようかなー。


ダークエルフはゆっくりとその巨大な乳房を寄せ上げていった。

「うわー、たすけ、うわー、つぶれちゃう。くるしっ、息がっ。」
「んもー、うるさいぞー。」

ダークエルフは少し乱暴に、一気に胸を寄せ上げた。
ぱふっという音とともに、ついに縮小人間は完全に胸の間に見えなくなってしまった。
いや、失礼、左手の先だけがはみ出していて、それをパタパタ振っているのが見える。
モゴモゴというこもった声も微かに聞こえているようだ。

胸の間のくすぐったい感じに笑ってしまいそうになるが、
ダークエルフはそれを必死に抑えながら、もにゅもにゅと胸を揉み廻す。
ぐにぐにと形を変える乳房の間で、縮小人間もあっちこっちへと引きずられているのだろう。

数十秒後、パタパタ降り続けていた手がだらんとしてしまった。
暴れる力も弱まっているようだ。

ダークエルフは「ふっ」と胸の間の拘束を緩め、縮小人間の顔を露出させた。

「んふんふ。おねえさんのおっぱい、どうだった〜?」

縮小人間は答えない。
正確に言えば答える余裕がない。
ダークエルフの右の乳房に覆い被さるようにして、ゼエゼエ息を上げている。
そしてそのまま体を伸ばし、今度は左の乳房によりかかるようにしてゼエゼエ。

ダークエルフはそれをニヤニヤしながら眺めていたが、

「はーい、じゃあ息継ぎしゅうりょー!」
「ふがっ。ま、ちょ、待ってー!」

ばふっ。
もみもみー。

こうして、完全にのびてしまうまでおっぱいプレスをやめないダークエルフ姐さんなのでした。

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2009-07-15 (水)
じゃあ今日はバイオレンス系で。
画像は昨日と同じなのです。ごめんなさいね。


ダークエルフはゆっくりと巨大な乳房を寄せ上げていった。
柔らかそうに見えたそれは、縮小人間から見れば非情なまでの硬度を持った双丘であった。

「うわー、たすけ、うわー、足がァァァァッ! つぶれっ…! 痛い痛い! ギャー!」
「ふ、ピーピーうるさいな…まぁいい…まずは足からだ。」

ゴキボキ…グシュッ…!

「ぐあああああああ!!」

縮小人間の足の骨が折れた!
しかし、ダークエルフは構わず一気にその骨を砕き、足をつぶしてしまった!
縮小人間は激痛に顔をゆがめ、メチャクチャに手をばたつかせてダークエルフの巨大な乳房を叩きまくる。

ダークエルフは笑いをかみ殺しながら、メリメリと少しずつ下の方から脚を押しつぶしていく。
ゆっくりゆっくり、じわじわと時間をかけて。
縮小人間は泣き叫ぶが、徐々に声も力も失われていった。

太ももまで押しつぶされたところで、縮小人間は失神してしまった。
声がしなくなった所で、ダークエルフは少し胸の圧縮を緩めた。
乳房に寄りかかって動かない縮小人間の上半身に指を一本かけ、起こしてみたが、
それはぐにゃりと仰向けに反対側の乳房にもたれかかるだけで、動かなかった。
まだ生きていることは分かるが、全く無反応になってしまった。

「もうおしまい? つまらないわね…。」

ダークエルフは失望したような表情を浮かべ、今度は無造作に一気に胸を寄せ上げた。
胸の間からゴキゴキ…という音が聞こえ、谷間の上に少しだけ血しぶきが上がった。

…。
……。
………。

「起きなさい! いつまで寝てるのかしら、お寝坊こびとさん?」

こびとは、ハッとして目を覚ました。
あれ? 足がある。潰れてない!
しかし、そこはまだダークエルフの胸にぴったりと挟まれたままだった。

「ここは? あれ、オレは、押しつぶされたんじゃ?」
「そう。本当にあっけなかったわ。」
「え、それじゃあ?」
「今度は少し魔法でアナタの体を強化してあげたわ。」
「え、ええ?」
「もう…手数がかかるコなんだから…。少しは頑張りなさい。」

ダークエルフはそれだけ言い放つと、今度は最初から凄まじい力で胸を圧縮してきた!
素の縮小人間なら一瞬でつぶれてしまうところだったが、強化された縮小人間は何とか耐えていた。

しかし、強化にも限度がある。
むしろ、ダークエルフにとって遊び甲斐がある程度に強化したというのが正しいのだろう。
またギャアギャアと泣きわめき、彼女の嗜虐心を悦ばせていたが、
彼女がぎゅーっと胸を締め上げると、やはりブシュッとつぶれてしまった。

…。
……。
………。

「はーい、次行くわよ。今度は少し潰し方を変えようかしら?」

少しずつダークエルフの体が汗ばみ、息が上がってきた。
こうして、ダークエルフが嗜虐心と性的衝動を満足させ、縮小人間イジメに飽きてしまうまで、
縮小人間は何度でも慰みモノにされ続けるのだった。

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2009-07-16 (木)
ちょっと場所を変えて、キッチンです。
2日連続で長めに文章を書いたので、今日は軽めで…。

さてさて、ダークエルフ姐さん、
今度は椅子の上に置いた縮小人間の上に座る (= お尻で処分する) ようですよ。
こういう形の椅子だと、脚を伝って下に降りることは不可能ですから、100% 処分できますね!

…とこういう構図を作って、今になって気づいたことなのですが、
椅子の上に縮小都市を造ってしまい、それを押しつぶすというのもいいかも知れないですね。

だって、椅子は座るものなんだから、そんな所にある街、押しつぶされるためにあるのは当然でしょ?

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2009-07-17 (金)
ダークエルフさんのお尻がばふっと音を立てました。

もちろん、こびとからすれば空が落ちてくるような…目もくらむような状況で、
ドゥゥゥゥン…という衝撃が響きます。

さて、一撃ですぐ潰してしまってはつまらないですから、
ダークエルフさん、こびとが股間に出来た僅かな隙間に収まるようにしたみたいです。
その隙間から下の様子を伺います。

こびとから見ると、まるで斜めにせり上がる壁のような巨大な褐色のふとももが両側に聳え、
それが上空で狭い隙間を作っています。
そして、その遙か向こうから見下ろされている訳で…。

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2009-07-18 (土)
椅子の上のこびとたちを「処分」するだけでも、色々なパターンが考えられますよね。
まず、こびとの大きさにもよりますが、これは今回 2cm 弱 (1/100) に統一しておきましょう。

何はさておき、座る前には巨大なお尻を見せつけながら、
たっぷり言葉責めをしたり、
何回かフェイントをかけたり、
こびとを十分に怖がらせてやる必要がありますね。

こびとは追い詰められていて必死です。
何をやっても十分過ぎる反応が得られるでしょう。

さて、こびとが一匹だけの場合。
これはやはり、まず一撃では潰さずに股間で生かしておいた後、
ゆっくり腰を移動して股間かお尻で押し潰し、ぐりぐりと追い打ちをかけるように挽き潰す…
これが王道でしょうか。

…では、こびとが椅子の上に沢山いた場合はどうでしょう?
椅子の上はこびとで押し合いへし合い、黙っていても誰かが墜落しそうな状況だったら?

この場合、最初の巨尻の一撃で大半のこびとが下敷きとなって潰れてしまいます。
そして、その瞬間に椅子から死のダイビングをするこびともいるでしょう。

巨尻の周りには、直撃を免れたこびとたちがおののいています。
ダークエルフさんはこびとたちが怖がるのは楽しいですが、
ピーピーというたくさんの声でざわめいているのは鬱陶しくもあります。

この声は全部消してやらないといけませんね。

お尻を後ろに動かします。
それだけで、巨大な壁のような巨尻に突き飛ばされるようにして墜落していくこびとがいます。
一際高く、長い断末魔の声が響きます。
それと重なるようにして、新しく巨尻の下敷きになったこびともいます。
二種類の声が混じり合います。

とにかく、これで椅子の後ろ側は一掃できました。
次は前にしましょうか。

今はダークエルフさん、お尻だけを軽く椅子につけている状態なので、ふとももは浮かせています。
そのふとももを椅子につけ、しっかりと座ります。
左右のふともも、どちらからもグシャリという感触が伝わります。

続いて、潰れるのを免れた幸運なこびとたちですが、
三方をそびえ立つ股間とふとももに囲まれ、どう考えても絶体絶命です。

奇跡は起こりません。
起こしてやってもいいのですが、今回はナシにしましょう。

こびとたちは大恐慌です。
しかし、巨大なダークエルフは自分たちを冷たく見下ろしたまま腰を前にゆっくりとスライドさせます。
ポロポロとこびとが墜ち、または股間で潰されていきます。
股間でつぶされる最期の瞬間、そこがぐっしょりと濡れていることに気づくこびともいます。

さあ、前も後ろも潰してしまいました。
あとは左右のふとももの外側にいるこびとたちですね。
最初に面白い部分を使ってしまいましたから、後はあまり面白くないかもしれません。

腰をローリングするように動かし、
超巨大な臼のように機能するダークエルフのカラダに残りのこびとが一掃されます。

…。
もう誰も残っていないようです。
さっきまであんなにうるさかった声が一つも聞こえず、静まりかえっています。

ダークエルフはその静寂を楽しみ、さらにぐりぐりとお尻の下のこびとをすり潰します。
そして、椅子の前に墜落したこびとを巨大な靴で踏みにじってやります。

ゆっくりと立ち上がると、椅子の後ろにも横にも沢山こびとが墜ちています。
それも残さず踏みにじるダークエルフさんは、結構几帳面な性格ですね。
今回はシュリンカーが相手でしたが、
いつか、巨大化して街を襲う機会があったら、そのときも徹底的に破壊するタイプでしょう。

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うーむ、結構長くなっちゃいましたね。
しかもバイオレンスだ!

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2009-07-19 (日)
おまけ画像というか…ボツ画像というか…です。
おっぱいで挟み潰すシーンが気に入ってしまったので、もうワンシーン撮ってみたものです。

ついに数百分の一にまで縮められてしまったこびとたちは、
山のようにそびえ立つダークエルフの乳房の間を通り抜けるように強要されます。
こびとたちは最初はまごついていますが、指先で数匹潰してやればすぐに聞き分けが良くなります。

そして、先頭の一群がもう少しで谷間を抜けようという時に…両脇から胸を寄せ上げます。
かすかな叫び声が上がりますが、一瞬で静かになります。

こびとが小さいと、より圧倒的な立場に酔うことはできますが、
あまりにあっけないと少々つまらないかもしれませんね。
やはりここまで小さいと、もっと数で勝負することが必要そうです。

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2009-07-20 (月)
だんごろうさんにリクエストを頂いたので、
椅子に座ろうとするダークエルフさんを (疑似) こびとさん視点で撮影してみました。

1枚目: 迫力はあるんですけど、実際にはこびとさんの位置はこんなに低くありませんよね。
2枚目: 正しい構図なんですけど、いまひとつ…。

これ以上おしりに寄ると解像度が低いこともあって無理でした。(>_<)
ごめんなさい!

3 枚目はメールで頂いたリクエストに、また少しお応えしてみたものです。
こびとたちをズシンズシンと踏みつぶしている場面です。

あと1日でダークエルフさんの今回のシリーズは終了の予定です。
ではー。

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2009-07-21 (火)
指先に縮小人間どもをくっつけています。
この指を僅かに動かして乳首に軽く接触させるだけで、この数十の生命の全てが一瞬で消滅します。

潰れる感覚そのものは、鋭敏なエルフの五感をもってしても微かにしか分かりません。
しかし、
指の僅かな動きだけで、
乳首という女性のシンボルによって、
たくさんの縮小人間を潰したという事実が、
ダークエルフを興奮させ、潰れた縮小人間よりも数十倍も大きな乳首を勃起させます。
ムクリと立ち上がるそれはダークエルフの衣装の上からも分かるほどになり、
縮小人間の残骸がパラパラと剥がれ落ちていくのです。

うーん。
どこかで読んだような表現ばっかりですね。(汗

とりあえず、これでダークエルフさんシリーズは一旦終了です。
さて、明日から何をすればいいのかまだ考えてなかったり。(汗

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2009-07-22 (水)
今週の Giantess Garden の Drawings コーナーの巨大戦女神様が凄いです。
インスパイア(笑) されて二次創作してみるテスト。

しかし、今日の段階では脚しか出てなくて戦女神かどうか分からないのであった! (笑

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2009-07-23 (木)
あの女神様をきっかけに、中華系 GTS サイトを巡ったりしています。
うほほ、結構萌えるオリジナル作品が埋まっていたのですね!
しばらく夢中になりそうです。

さて、昨日に引き続き、ギガサイズで街を踏み壊す戦女神様なのでした。
大きいサイズで見るとテクスチャのボロがでちゃいますー。

ところで、Jukes は最近壁にぶち当たっているというか、
いい加減マンネリは如何なものか? というような厳しいご意見に接しております。

確かに。
ごもっとも。
いや、何か新しいことをする時間と気力を振り向けられない中の人の現状もあるのですが、
それはそれとして、何か簡単なことで改善が期待できそうなことからやってみよう。

あるお方に聞いてみたら「折角の 3D なんだから、2D 絵師が描きにくいような凝ったアングルを重視すべし」とのこと。
なるほど、最近はシチュエーションにこだわってて、アングルはおざなりでしたね。
それ、次の撮影から心掛けてみます。

あとは「小説を書いてみたら?」とのご意見も。
これもなるほど。
でもすぐにはできなさそー。

そういう訳で、この日記をご覧の皆様からもご意見ご要望を伺いたいなぁと。
できることとできないこと、やりたいこととやりたくないことがありますので、
何でも取り入れられる訳ではないのですが…。

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2009-07-24 (金)
うわ! ごめんなさい!
中の人が今日中に帰れるかどうかあやしくなってきた!

画像だけなんとかうpするので許してくだちい。

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2009-07-25 (土)
いろいろ目新しい角度を試し中。
すぐ、26 日ぶんのもアップしますですよー。

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2009-07-26
2009-07-26 (日)
目新しい角度 (かつ見栄えがする) って難しいですわー。ふー。(汗

まあそれでも何とかひとつ頑張って。
いつもの街ですが、いつもより大きく (街が小さく?) なって頂きました。
相対的に 200 倍 (もっとか?) の巨人になったミミちゃん (リエさん) です。

街に添い寝しちゃってます。
寝転がってもビルよりも高い彼女のカラダは、街中のどこからでも見ることができます。

巨大な右手をビルの上でゆらゆらと動かします。
ほんの気まぐれにそれを叩きつけるだけで、ビルを数棟まとめて粉砕することができるのです。

さて、どうしてやろうかしら?
彼女は忍び笑いをしながら考えます。
このままゴロリと半回転するのを合図に一気にカラダで押し潰してやるのと、
手や胸をメインにして少しずつ楽しむのと、
主にその二つで迷っているようです。

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2009-07-27 (月)
だんごろうさんから BBS で魅力的なテキストを頂いたので撮影しました。

>数千倍の身体のサイズで、街の上空を塞ぐ様に四つん這いになり、
>「ねぇ、Jukesさん、このポーズ、好き?」
>とか言って、お尻を突き出します。
>
>さらに、身体の下をチラッと見て、街を逃げ惑う人々に、
>「うっふふ、ごめんね、運がなかったと思って諦めてね」
>と声をかけ、その巨体を街に降ろします。

うっふふ。この先についてはまた明日!

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2009-07-26
2009-07-28 (火)
>そして、うつ伏せの身体で街を押し潰し、カメラで撮影をしようとしているJukesに向かって
>少し上半身を持ち上げ、
>「かわいく撮ってね」
>とウインクをします。

科学的な話を持ち出すと萎えてしまうかも知れませんけど、
固体中の音速は数千 m/s であり、空気中の音速 350m/s よりも圧倒的に速いです。

したがって、このようなシーンはこんな風になるはず (↓)

よつんばいになって街の上空を覆い尽くす超巨大なミミちゃん。
普段、研究所で縮小都市を住民ごと「処分」しているときは、
こびと視点からの撮影に特殊効果を組み合わせて擬似的に巨大感を強調しているが、
やはり小細工の不要な「リアルな巨大さ」が醸し出す、その圧倒的な迫力は別格である。

こうやって街の上空をただ覆い尽くしているこの瞬間にも、
超巨体は僅かな身じろぎだけでズゴゴゴゴ…という重々しい地鳴りを周囲に轟かせてしまう。

たっぷりと巨大さを見せつけた後、
ミミちゃんは身体から衝撃波が発生しないよう「ゆっくりと音速以下で」
しかし広大な範囲の市街を超巨大な上半身で押し潰す。

御存知の通り、空気の音速は約 340m/s である。
いまのミミちゃんからすれば、これは 17cm/s という体感速度になる。
これ以上の速度で動いてしまうと、そこから衝撃波が発生して地上へ襲いかかってしまうのだ。

衝撃波を起こして街を一気にザアァッと薙ぎ払うのは見た目に派手で壮観ですらあるのだが、
どうも呆気なさ過ぎて面白くないことをミミちゃん (リエさん) もユイさんも「経験的に」知っている。
2000 倍とは、こびとたち (1mm) を何とか視認でき、音速 (17cm/s) が「じれったくなる遅さ」にならない、
ギリギリの巨大化率なのだ。

それでも街を逃げ惑うこびとから見れば、ジェット機の速さで空が落ちてくることに変わりはない。
街で一番高い 150m の高層ビルの先端がミミちゃんのおっぱいに接触してから、
長さ 2km、幅 700m の範囲の街がミミちゃんの上半身で完全に押し潰されるまで、
数万人を対象にした死刑執行は僅か 0.5 秒で完了する。

さて、撮影地点では不思議と音は聞こえない。
まだここまで音が伝わってこないのだ。
無音に近い状況で街がさらさらと崩され、超巨体の下敷きになって見えなくなる。

しかし、数秒後、突然跳ね飛ばされそうな大地震の第一波が襲いかかる。
必死に手すりに掴まっていると、さらに十数秒後には鼓膜が破れそうな大音響。

ハッと我に返ると、完全に街を敷き潰したミミちゃんがこちらに向かって
いたずらっぽくウインクをしていた。

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2009-07-29 (水)
超巨大ミミちゃん、おまけ画像です。

1枚目と2枚目は、一度に潰せなかった街を巨大なおっぱいで薙ぎ払っているシーンです。
直径 300m の巨大な双丘で街をどんどん弾き飛ばしたり、乳房の下に巻き込んで磨り潰したり、
ズゴゴゴゴ、ズゴゴゴゴゴ…と圧倒的な迫力で惜しみなくマッシヴに破壊していきます。

3枚目〜5枚目は、うわーこっちくんな! (笑
いや、Jukes はむしろこっちの方が好みでありますが。

ミミちゃんの超巨大な膝は岸壁を粉砕しながら上陸し、
街の奥深くまで大量の海水をぶちまけながら削り進みます。

さらに、超巨大な手のひらが運の悪い地区を押し潰します。
1 億トンに迫ろうかという十分過ぎる巨重で数秒間たっぷりと圧縮された跡は、
指の形はおろか、指紋まで分かるほどくっきりと刻まれた手形のクレーターになっています。
深さ 30m の断崖絶壁の底の地獄は蜘蛛の巣状に地盤が破壊され、
全てのモノが完全に平たくなって骸を晒しています。

そうこうしているうちに、数日前の皆既日食を思わせるような闇が辺りを包み込みます。
そして…

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2009-07-30 (木)
イリュージョン、久々のリアルシェーダ (アニメシェーダじゃないやつ) の新作、
「勇者からは逃げられない!」の体験版が出ています。

やっぱり Jukes はアニメシェーダより、イリュのリアルシェーダの顔とカラダが好きです。
エロいから!(笑

さて、今回の新作の特徴は、イリュも強調している「マリオネットシステム」というもの。
これまでおにゃのこのポーズは「Sexyビーチ3」のように「パターンの中から選択する」か、
「デジタル彼女」のように関節を一つずつ回転させる (超面倒!) しかありませんでしたが、
これはまるでマリオネット…あやつり人形のように、手足をマウスで掴んで引っ張ったり回したりすれば、
自然と関節が動くというもの。

おほほ、これはスグレモノなのですわ!

ちょっと体験版で遊んでみましたけど、これはカナーリ動画配信向けなのです。
なぜなら、もうごく簡単に「動き」っぽいのが作れるからなのです。

こびとを踏み潰したり、さらに踏みにじったり、
お尻でグリグリしちゃったりとか、かなりやりたい放題!

もちろん、静止画向けに巨大感煽りまくりのポーズも比較的簡単に作れます。

色々遊んでみました。
まだまだ慣れないけど、新作が発売される 10 月まではある程度下地を作っておきたいです。
うむ。

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2009-07-31 (金)
昨日の続きです。
後は…ゲーム本編 (あるいはおまけプログラム) で自由にマップ上におにゃのこを配置して、
できればアイテムなんか持たせちゃったりして、
もっと (可能ならば) 着せ替えなんかもしちゃったりして、
ポーズが付けられればそれだけでサイコーなんですけどねー。

まさかとは思うけど、自由にポーズ付けができるのが魔王 (=男) だけなんてオチにはならんよね?

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