2009: Feb.

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2009-02-01 (日)
こっちの日記では以前出していた、「エルフ姫」の「街編」です。
絵だけでは萌度不足なので、いつも通り駄文を抱き合わせ販売!
セットでようやく一人前のオカズになれるかな?

本当は、もっともっと上手くなって、どっちか片方だけで皆様をを萌え殺してみたいですが、
今後の伸びしろを考えても、自分にはちょっとムリポです。奇跡が2・3個必要?
なので、最近は、もう「コラ+文章」が自分の持ちネタで、それでいいかと思い始めたり。

しかし、「コラ+文章」というスタイルも hiroppe さんがいらっしゃるし、
はぁ、なかなかオリジナルなスタイルって難しいのだわ。

とにかく、みなさんのオカズになれば、これ以上に嬉しいことはありません。
なかなか、「昨日の夜食にしました」とか直接的な感想は頂けない (当然だ) のですが、
そういうのを一番喜ぶであります。(笑

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2009-02-02 (月)
多忙の時期にはやるまいと封印していた縮小学園を始めました。
まずはこれ、すんごい作品ですな。はぁはぁはぁはぁはぁはぁ。

し、しかし。
こ、これが縮小されるまでが長いのね!

今日はひたすら等身大でフツーの RPG をやり、
ようやく小さくなった後も、JK なんか出てこず、ひたすら昆虫相手にちんまい格闘ですわ。

はぁはぁ。でも舞台は整った感じ。
こ、これからいきますぞー。(笑

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2009-02-03 (火)
メガサイズでニンゲンを容赦なく蹂躙する姫もいいけど、
もう少し小さなサイズで遊んであげるのもいい!

(2011-10-07 追記)
初出時、エルフ姫の「耳」を忘れるという失態を犯しましたが、
後に画像を差し替えました。そのため、日記より画像の撮影日が後になっています。)


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2009-02-04 (水)
おちこたんがあまりにソソルモノを書いたので、早速2次創作。
いや、おちこたんが2次だから、自分は3次創作??

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2009-02-05 (木)
数日前から「縮小学園」をプレイしとります。
そんなわけで、絶大な人気を誇るらしい「成恵さん」であります。

まだ Version 0.1 ですね、こりゃ。
テクスチャ書き換えをさぼって手早く仕上げたのがバレバレです。
もう少し手を入れていきたいところですー。

少なくともロリ顔に差し替えするとか…。(笑
それ以前に半袖仕様なのがどうにもならねぇ! 長袖衣装不足は深刻です!

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2009-02-06 (金)
とある方から、「縮小学園なら水泳部員は作らないの?」と言われました。
なーるほど。やりましょう。ぜひやりましょう。

今日はサワリの部分だけ。
学校プールのマップを用意するのがメドかったので。(笑

ちゃんと作るときには、作中の女子水泳部員に似せますので、御安心を。
…と言いつつあまり似ないのが Jukes クオリティなんですけどね。

いや、その、現在進行形でプレイしているんですが、
今は一時的にプールに近づけない状況なんですよー。腹の中にいるんで。(笑
だからどんな娘だったか、ちと忘れたというか分からないというか。


1枚目: 最近、変な虫が大量発生してるのよー。
2枚目: いくら踏み潰してもきりがないわ!
3枚目: その頃のみーなたん。…どうも虫どころの騒ぎじゃないようです。(笑

ちょっとまとめて作りたいですねー。

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2009-02-07 (土)
…で熱くなっていたら更新忘れるところだった!
というわけで (無関係ですが) エルフ姫です。

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2009-02-08 (日)
完結させました。

(2011-10-07 追記)
現在は こちらに掲載しております。


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2009-02-09 (月)
ちと自宅に帰っていませんので、前の画像で…。すみません。

しかし、ゲームもクリアして、しっかり資料を取れたから、
もうちとちゃんとした画像を作らないとなー。

2009-02-10 (火)
…というシチュエーション。

「立場が上の巨大女性」という部分が重要なので、
以下は「女教師」に限らず、「教授」でも「上司」でも読み替え可ですよ。
そうそう。倍率は 20 倍程度を想定しています。

---
巨大女教師 Part 1
誰もいない巨大な部屋の中央。
そこで、自分は、たった一人、待たされている。

この部屋…、天井まで一体何メートルあるんだろう…?
ドーム球場より高いよなぁ…。
これから起こることへの緊張の中にありながらも、ふと、そんな事を考えた瞬間!

コツ、コツ…という忙しげなハイヒールの足音が遠く背後から聞こえてくる。

「来た……。」

足音はコツン、コツン、ゴツン、ゴツン…と、際限もなくどんどん大きくなっていき、
ついには音だけではなくなって、巨大な部屋の床が細かく震え出す。
その震動もどんどん大きくなっていく。

しかし、極限までそれが高まった刹那、足音も震動も止まり、嘘のような静寂が訪れる。

でも、それはいわゆる「荒らしの前の静けさ」。
それは分かっている。

ガシャアアッ! という巨大なドアノブが廻される音に、
つかの間の、そして最後の平和な瞬間はあっけなく破られる。

再び、そして今度は極限を超えた巨大な足音と震動。
恐ろしくて後ろを見ることができない。

ガツゥゥゥン! ガツゥゥゥン!

激震が襲いかかるたびに、放り出されそうになる。立っていられない!
轟音に耳を塞ぎたいのだが、体が硬直してそれすらできない!

ついに、自分のすぐ後ろに巨大な足が踏み降ろされ、
音と、震動と、そして今度は突風が襲ってくる!
次の瞬間、ゴオオオッと風を切って上空を巨大な影が通過し、
初めて自分の視界の中、それも目の前に、巨大なハイヒールが降臨する。
彼女は、わざと自分の遙か上空を跨ぎ越していったのだ!

目の前に鎮座する、それ。
自分ぐらい、何人もまとめて踏み潰せそうな、それ。
ヒールの高さだけで、自分よりも高い、それ。

巨大女教師は傲然と見下ろし、そびえ立つ。
自分は、その影の中にすっぽりと入っていた…。

---Part.1 END---

登場だけでコレ。異様に引っ張る展開ですね。(笑
明日もこの続きをやりまーす。

あ、でも、絵無しで SS 書いたことは殆どないんで、どうなることやら。

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2009-02-11 (水)
● 人間ではないことは確実だが、正体は自分にも分からない。
● 巨大娘のくせにとにかく弱い。
● 水が怖い。プールでも浮き輪をしてるぐらい! 水が無いから、みーなたんなのか!

…我々はみーなたんが何故こんな娘なのか、調査を開始した。
あまりの情報の少なさに、調査は難航することが予想されたが、
要所要所でじゅんこさんが巨大化して関係者を脅迫したため、意外にも順調に進展した。(爆

その結果、得られたファイルがこれである…。

な、なんと言うことだ!

培養液の中の実験体、それがみーなたん!
水槽いっぱいにまで巨大化させられた段階で、何らかの実験失敗により想定外の覚醒をしてしまい、
本能的に逃走しようとするみーなたん!

この後、逃走を阻もうとする完全武装の小隊を振り切って、
全身にサブマシンガンの銃弾を浴びながら命からがら逃げ出し、
色んなあれやこれがあって、今は Jukes とじゅんこさんと、きょうだいのような関係で…。

なるほど…、これなら全てに説明が付く!
そういうことだったのか、みーなたん! かわいそうに!

しかし、みーなたんを巨大化させていたのは誰なんだ? そしてその目的は?
ひょっとして、みーなたんは巨大な兵器として…?




ヾ◯ノ …というお話はどうかな!
>_<ノ いやぁ! そんなの嫌ですぅ!


---
巨大女教師 Part 2
自分から見れば、身長30メートルを超える巨大女教師が目の前にそびえ立つ。

肩幅程度… 6 メートルもあるのだが…に開かれた足は、
艶めかしく光る巨大なハイヒールに包まれ、
ギシギシと不気味な軋む音をさせながら踏みしめられている。

そこから、ダークカラーのパンストに覆われた脚がどこまでも上空へ伸びていく。
普通のビルなら、上も下も同じ太さか、先細りなのが普通なのだが、
この「上へ行くほど太くなる」ツインタワーには、十数メートルという高さ以上の存在感がある。
唖然としながら徐々に見上げていくと、ほとんど天頂のような角度から、
キツそうなメガネをかけた顔が、大きくせり出した乳房の向こうから、
こちらをまっすぐに見下ろしているのが目に入る。
その氷のような視線に射抜かれ、思わず一瞬目を伏せてしまうが、
今度は目を合わせないように、また上を見る。

タイトスカートに包まれた美脚のツインタワーの交点には、
男性なら誰でも思わず魅入ってしまうような光景が広がっているが、
この圧倒的な体格差の元では、背筋が寒くなって、とてもそんな気にはなれない。

見下ろす、巨人。
見上げる、小人。

20倍の身長差。
すなわち、数千倍の体重差。
動かずとも、口を利かずとも、こうして目の前にそびえ立たれているだけで、
1秒ごとに、押しつぶされそうなプレッシャーが伝わってくる。


片手を腰に当て、もう片手には指示棒と出席簿を持った女教師が、ついに口を開く。

「…始めなさい。」

その瞬間、数百トンの体重を支えているハイヒールが、一段と大きな軋みを立てる。
ハイ、となるだけ大きな声で返事をするが、
その自分の声は明らかにいつもよりも高く、細く、うわずっていた。

用意してきた答えを話し始める。
口から心臓が飛び出そうな、膝の震えが止まらないような重圧の中、
どうにかこうにか、必死に話を繋げていく。

チラチラと巨大女教師の顔を見る。
彼女は、常に無表情にこちらを見下ろし続けている。
僅かに口元に嘲るような笑みが現れている気がするが、それが感情の全て。

そんなとき、突然、目の前の巨大な足が持ち上がる!
靴の底が自分を踏み潰してしまいそうに、高く、こちらに向かって!!
反射的に逃げようとするが、下半身がついてこず、
そのまま、へたりこむように後ろに倒れる。

そんな自分をあざ笑うように、女教師の足はまた元の場所に踏み降ろされる。
ズシィン…という足音、震動、そして風圧…。

「…どうしたの? 何でもないわよ。……続けなさい。」

は、は、は。
ちょっと足を動かしただけだよな。踏み潰されるなんて、考えすぎだ。
必死に落ち着かせようとするが、頭は真っ白、混乱して次の言葉が出てこない。

上空から言葉が追い打ちをかけてくる。

「…さあ。」

いくらか大きくなったその声に追い立てられるようにして、また何とか説明を再開する。

時折、さっきと同じように、巨大女教師の、自分を踏み潰せる大きさのハイヒールが、動く。
そのたびに目をつぶりたくなるような衝動に苛まれながら、必死に説明を続ける。
そして、ようやく最後のひとことを吐き出した。

…。
……。
………、あれ?

まともに見ることのできなかった女教師の顔を見る。
巨大女教師は顔をこちらに向けず、目だけでこちらを見下ろしている!!

そう思った瞬間、こちらの視線に気づいたのか、女教師の顔がこちらを向く。
グロス入りの、塗れたようなルージュを付け、
まるで巨大な淫獣のような彼女の唇が、たった一文字を紡ぎ出す。

「……で?」

それだけ。
え? え? 「で?」ってなに? あのー。だからこういうことですよ。

「……そう。…だから、で、なんなの?」

えーと?

「……もしかして、それだけ?」

はい。

「……あんなに時間がかかって、それっぽっちなの?」

巨大女教師の声のトーンに初めて感情がこもる。…怒りの感情が。
言い訳を考えようとした瞬間、
自動車よりも大きなハイヒールが自分をなぎ倒した!

速度はさほどではないが、巨大なつま先に引っかけられるようにして吹っ飛ばされ、
床に叩きつけられた。

-- Part.2 END--
だがそれが良いw
次回はもっと怖くなります。ひひひ。

>>おちこたん
手加減してるんだけどね。
手加減なかったら惨劇だしね。

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2009-02-12 (木)
すみません。今日は小説モドキの方はお休みさせてください。

というわけで、画像。
みーなたんと校舎の屋上で待ち合わせをした場合、こうなるという例。(笑

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2009-02-13 (金)
ひざまづいて、かなり腰を落とした姿勢で校舎の屋上と同じ目の高さですからね。
立ち上がったら大変な訳です。ひー。

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2009-02-14 (土)
一部で中止の動きもあるようですが、Jukes んちの娘さんは実施しますよー。

じゅんこさん、みーなたん、ダークエルフ姐さん、エロフ姫です。

じゅんこさんはノリノリでやりまくり、
みーなたんは恥ずかしいのにムリヤリやらされ、
ダーク姐さんはなんだかんだ言ってサービスが良く、
エロフ姫はチョコをエサにニンゲンを…と考えているやも知れません。

画像は mixi の都合で3枚だけ。
じゅんこたんごめん!

2009-02-15 (日)

巨大女教師 Part 3
蹴り飛ばされ、床に叩き付けられ、うずくまる。
目の前に、さらに威圧するように、巨大なハイヒールが踏み込まれる。

「何をゴロゴロしてるの! そこに座りなさい!」

体中が痛むが、命じられるまま、ムリヤリそこに正座する。
そして、恐る恐る、殆ど真上を見上げるようにして、巨大女教師の顔色を伺う。

彼女は両手を腰に当て、ヒールを床に付けたまま、鋭く尖った爪先だけを浮かせて、
自分の方にずいっと差しだしてくる。
胸の辺りに、冷たく巨大なつま先がぐいぐいと押しつけられる。
思わず、それを抱えようとする。……抱えられる大きさではないのに。

「ふ、悪い子には、お仕置きね…。」

ぐぁぁぁぁぁぁっ!!
激しい痛みに、短い叫び声を上げてしまう。
正座をした自分の脚を踏みつけてきた! とんでもない圧力!!
何て言ったっけ…あれ…、江戸時代の拷問! あれだよ…なんだっけ? ぐぁぁぁぁぁっ!

巨大女教師から見れば、ネズミか何かがキーキー言っているように聞こえるのだろう。
涼しい顔をしながら、じわりじわりと圧力を増していく。

…ギリギリギリ…。

痛い! 痛い! つぶれちゃう!
身をよじり、拳で巨大なヒールの爪先をポカポカと殴りつける。

…ギリギリギリ…。

ゆっくりと踏みにじってくる!
膝と腰に激痛が走る!
やめてくれええ!
泣き叫ぶ。

やめてくれという声を聞くと、女教師はふっと踏み潰している圧力を緩める。
あっけなく。

「やめて、ほしいの?」

巨大なハイヒールの爪先がぐいっと持ち上がり、今度は自分の喉元に突きつけられる。
そのまま、ぐいっと、頭を強制的に上へ向けさせられる。

「あらあら、うふふ。哀れな表情ね。」

そのまま、ヒールで引っかけられて背中から落ちる。
這いつくばるしかない、自分。

「罰として、今日は掃除当番ね。」

え? とまどっている自分の前で、女教師は巨大で高価そうな専用の椅子に座り、
無造作に、自分に向かってハイヒールを脱ぎ捨てる。

ガラァン…!
ドガドガァァン!

自分の前には、片方は直立したヒール。
そしてもう片方は横転したヒール。

「なにやってるの? 早く始めなさい。」

え、掃除当番って、これ!
でも、なにで? 掃除する道具がないよ!

「なに言ってるの! あなた自身が全身を押しつけて磨くのよ! さあ!」

言うが早いか、蒸れたストッキングの爪先でクレーンのように挟みあげられ、
ぽとりとハイヒールの中に落とされる。

「…ふふふ、靴の中で…ネズミさんみたいよ。」

もうこの後、自分がどうなったかは言わなくても分かるだろう。
もがきながら靴の中を這い出て、全身で靴を抱きしめるようにしてこすりつけながら磨き、
満身の力を込めて倒れたヒールを起こし、それも磨き上げる…。

全部が終わると、巨大女教師は軽々とそれを履いて出ていった。
文字通りのボロ雑巾のようになった自分を残して…。

--END--

もっと引っ張ってもいいと思ったのですが、
そろそろ飽きてきたのでやめました。(笑

どうもこの手の「靴との絡みのシチュエーション」になってくると、
I-Raf-You さんとこの「おね魔女」のパクリにならないように書くのが大変だと気づいたり。

ちゃんちゃん。

2009-02-16 (月)
Megamedia 更新内容は主にエルフ姫。そして頂き物。
きょうはこっちに絵なしですー。

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2009-02-17 (火)
もうちょい更新しました。

以前、「エルフ姫」と言いつつ「エルフ耳」を付け忘れていた件をリテイクしました。
あれはヤバいミスだった!(笑

2009-02-18 (水)
Megamedia の更新に手間取って、今日の日記に出せるネタがないよ!

…というわけで、2/27 発売のイリュージョンの新作の見通しでも書こう。うんうん。
新作の「すくぅ〜るメイト Sweets!」は、旧作の「すくぅ〜るメイト」(SM) と同じシステムですが、
Jukes には嬉しい撮影機能の強化が図られています。わーい。

◎ 完全にポーズを自作していた SB3 と比較すると、「女の子を2人出せる」のが大きな進歩。
○ 改造頼みだった「女の子のポジションとポーズを自由に選べる機能」が標準になりました。
○ 標準でのコスチューム、マップ、ポーズもそれなりに豊富です。

さすがに巨大化自体は改造が必要ですけど、これはツールさえ出れば簡単に対処できます。
SB3, JS3, DG と散々やってきたことだし。

あと、旧作からのマップコンバートも恐らくできるはず。
巨大娘が映えるマップは貴重ですからね。よーく使い廻していかないと(笑

ちょっと不確定なのが、無印 SM の衣装がコンバートできるかということ。
これができればコスプレ系がかなり揃います。もう大漁! わっしょいわっしょい!

ここまで書いたことができれば、かなり神なヨカーソです。
SB3 でだいぶ頑張ってきましたが、ついに世代交代…かも知れません。


さて、問題は巨大化改造などに必要な基本的な改造用ツールがいつ出るかということ。
実は無印 SM 用のツールがそのまま使えれば、2/27 から即刻作業できますが、
それはちょっと無理かもなぁ…。

ま、とにかく、3月中に何とか生産体制を整えたいですね。
既存キャラも何とかイメージを失わずにアニメシェーダに移行してみたいですし。


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2009-02-19 (木)
おちこさんとこの鯨ママンです。
最近「鯨子(くじらこ)」さん、という名前に固まりつつあるようですが。

しかし、ババァのスク水がこんなにいいものだとは気づかなかった!
それを知っただけでも価値があるね!

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2009-02-20 (金)
今日も今日とて鯨ママンです。
へっへっへ。奥さん気持ちよくなってきたんだろ? え? (ウヒヒウヒ

2009-02-21 (土)
これまで、なんだかんだと言って画像を貼ったりしてきたんですが…、
今日は外出していることもあり、それすら適わず…。

ごめんなさいごめんなさい。
うちに帰ったら何か撮影しますー。

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2009-02-22 (日)
すくぅ~るメイト Sweets! …が出るとかナントカ記念で。

そして、(Jukes的に) ネタ切れだったのを回避するために。(笑
こういう時は原点回帰に限りますね。

だって、Jukes が SB3 改造始めたのは、
そもそも「プラグスーツでそびえたってほしぃ!」ですから。

うんうん。しばらくアスカとレイでも撮ってみるかな。
最近コスプレ系を全然撮っていなかったしね。

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2009-02-23 (月)
駅前で綾波と待ち合わせをしたんだが…。
おそいな…。
遅刻するようなヤツじゃないんだが…。

ところで、ナントカ事態宣言が発令されて駅前にはだーれも残ってないけど、いいのかな?

(↑という設定にすれば、誰もいない言い訳ができるぞ ヽ◯ノ )

おおおっ!
何だこの地響きは! まさか、使徒とかナントカってヤツ?
ビルの陰から巨大な顔が! うわあっ! 綾波ィ!


あー、ベタなショートストーリーはやめましょうね。
無理ありすぎ。単純にハァハァできればいいんだ。(笑
そうそう。駅前マップで何故か昼間の絵が作れなかったのですが、
ちょっと改造したらできました。よかったよかった。

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2009-02-24 (火)
今度は縦長画像で!
うー。しかしプラグスーツはエロすぐる…。

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2009-02-25 (水)
shine さんから「月をバックに」とリクエストを頂きました。
自分もそのつもりだったのですが…。

残念! マップに「月」はありませんでした。
月光はあるのに! ……ううう。しかたない。その月光を使ってそれっぽくしよう。

いやいや、しかしまぁホント、綾波は夜に映えますね。
陰陽で言えばベタベタな陰のイメージですからね。
対するアスカは (まぁそれなりに色々ドロドロもありますが) 陽ですね。
うまくできてるや!

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2009-02-26 (木)
やはり綾波は夜に映えるらしく、
夜のシーンにした途端に人気急上昇です。わはー。
今日は縦長のシーンを集めてみましたー。

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2009-02-27 (金)
ちゅうい!

以下の駄文では、綾波レイがとっってもエッチくなっちゃってます。
本来の彼女のキャラじゃあり得ないぐらい。ええ、それは Jukes も分かってます。
所詮エロ改造だということで寛大な御配慮を!
無理? ダメ? じゃ、これは巨大カップルのコスプレエッチとでも思ってください。

---
誰もいない夜の街に、綾波の巨体が揺らめく。
いや、…ひとりだけ、いる。

碇シンジは、ビルの陰から固唾を呑んで巨大な綾波を見上げていた。

ビルに並んで、まるで高さを比べるようにそびえ立つ綾波。
この駅前では一番高い12階建てのビルも、彼女の胸ぐらいの高さでしかない。
自分をアピールするかのように、ぐいっと胸を張る。
その胸に、ビルの角が少しだけ、しかし、かなり大きな嫌な音を立てて削り取られる。

そして、ビルを削り取ったその乳房の先端に、
プラグスーツの上からも分かるほど乳首が屹立しているのを見つけてしまう。

艶めかしく踊るような動きで、小さな街を相手に一人遊びをする綾波。
だんだん興奮してきたのか、顔が火照ったようになってきたのが分かる。
それに釣られるように、シンジもまた興奮してくる。

そのとき、

「碇君…。」
「!」

気がつくと、綾波から丸見えの道路の真ん中にぼんやりと立っていた!
巨大な綾波が、潤んだ目でこっちを見下ろしている。

「ねぇ。碇君…。こっち、きて…。」

不思議なことに恐怖はない。
シンジは夢遊病者のように、ふらふらと、巨大な綾波に吸い寄せられるように近づいていく。
そして、ほとんど真下から、白くそびえる巨体を見上げる。

「碇君…。もう、我慢できないの。」
「!」
「ふふふ。隠してもダメよ。見とれていたんでしょ? この私に。」
「…。」

そして、思いもかけない事を言った。

「碇君…。私と同じ大きさになって…。」

え? と思う間もなく、綾波の指先から不思議な光がシンジに向かって放たれる。
瞬間、シンジは自分のカラダがドンッと膨らむような感触に襲われた!


…。
……。


ビル街に二人目の巨人がそびえ立つ。

「うわぁぁぁっ。なんだこれっ! 街が縮んで、じゃない! ボ、ボクが巨人に!」

綾波は混乱するシンジを悪戯っぽく見ると、その前にひざまづき、
器用にプラグスーツの股間を開いた。

ぼるんっ! …元気よく跳ね出して来たのは、シンジのペニ…のはずが、
それは紛れもないエントリープラグだった!

「ボ、ボクのがっ!」
「驚いた? でも、これは確かに碇君のモノよ…。」

綾波の指、ありえないほどしなやかな感触のプラグスーツの指が、
シンジのエントリープラグを擦り上げる。
強烈な快感に、街中にビリビリと轟くほどの嬌声を上げてしまうシンジ。

「くぁぁぁっ。」
「ふふ。凄く、元気になってるわ。固くて、熱くて…。」

-つづく-

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あー、版権モノでカップルだなんて、実はすっっごく書きにくいですー。
こいつはたいへん!

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2009-02-28
2009-02-28 (土)
うーん。昨日「すくぅ〜るメイト Sweets!」発売だったけど、まだゲットしてない…。

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さてさて、MJGTS でリクエストを頂いたので作りました。
去年の夏にやった「絆創膏マリアさん」が、さらなるエロボディに進化!
そして、今度は街に現れる!
リクエストして頂いた方から OK 出ましたので、量産する見込み。

しかしエロい。はぁはぁ。エロい。

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